アルピコホールディングス(297A)・リスク再掲
レピュテーション低下リスク
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
2記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
品質・法令遵守・知財・個人情報問題によるレピュテーション低下8社が書いているテーマ・逆風8社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「報道やインターネットの掲示板等により風評が拡散された場合、又は当社グループが属する業界において重大な事故等が発生し業界全体のイメージが低下した場合」
風評拡散や業界事故によるレピュテーション低下リスクを、発生可能性低・影響度中~大として継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「報道やインターネットの掲示板等により風評が拡散された場合、又は、当社グループが属する業界において重大な事故等が発生し業界全体のイメージが低下した場合、当社グループのレピュテーションが低下し収益低下の要因となる等、当社グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
自社の有無にかかわらない風評拡散や業界全体の事故による評判低下を、独立したリスクとして初めて明示している。