アルピコホールディングス(297A)・施策再掲
グループ内間接業務のシェアード化・RPA導入による効率化と省人化
FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
RPA・業務集中化・アウトソーシングによるオペレーション効率化29社が書いているテーマ・逆風0社・追い風29社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。14社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「「組織再編・事業集約」「不採算・低収益・重複事業のてこ入れ」「DX、ICT技術活用による省力化、効率化」に取り組み」
組織再編、事業集約、不採算事業のてこ入れ、DX・ICTによる省力化・効率化を、構造改革の施策として継続している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「車両や人員の適正配置を通じた経営資源の効率活用や営業所体制の集約化、間接業務のシェアード化、ICT推進等による効率化及び省人化を推進してまいります。」
間接業務のシェアード化・RPA中心の効率化策を、営業所集約、車両・人員配置、ICT推進を含む運輸事業全体の省人化へ広げている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループはこのような状況を解消すべく、グループ内間接業務のシェアード化やRPA導入等DXによる効率化及び省人化を推進、さらにグループ内の経営資源の有効活用による事業シナジーの創出、グループ内組織・事業の再編による経営資源の効率活用に取り組んでおります。」
継続企業の前提に関する重要事象の解消策として、間接業務のシェアード化、RPA等のDX、経営資源の有効活用、組織・事業再編を継続している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「グループ内間接業務のシェアード化やRPA導入等DXによる効率化及び省人化を推進」
継続企業の前提に関する重要事象を解消・改善する施策として、間接業務のシェアード化とRPA等のDXを初めて具体的に掲げている。