ツクルバ(2978)・事実再掲
ツクルバボックスの連結子会社化と連結財務諸表作成開始
FY2024-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結決算開始に伴う前年同期比較開示19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「株式会社ツクルバボックスの重要性が増したことにより、当連結会計年度より連結の範囲に含めております。」
ツクルバボックスを連結子会社として含む連結財務諸表の作成を通年で行い、連結売上高1,193,393千円、経常利益40,113千円等の損益情報を開示した。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「株式会社ツクルバボックスの重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より同社を連結の範囲に含めております。この結果、2023年10月31日現在では、当社グループは、当社、連結子会社1社により構成されることとなりました。」
ツクルバボックスの重要性増加を理由に、FY2024-Q1から連結範囲に含め、連結子会社1社を有するグループとなった。これに伴い、当第1四半期連結会計期間から四半期連結財務諸表の作成を開始し、前年同四半期・前連結会計年度との比較情報は記載していない。