Komori
ツクルバ(2978)・事実削除

シェアードワークプレイス事業から不動産企画デザイン事業へのセグメント名称変更

FY2021-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q2 – FY2024-Q12020: 12021: 320212022: 020222023: 22023
同じテーマの他社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1削除有価証券報告書

    「つきまして、第2四半期連結累計期間以降は当セグメントにおける売上および利益の計上は見込んでおりません。」

    不動産企画デザイン事業の会社分割・株式譲渡により、当該セグメントは第2四半期連結累計期間以降、当社グループの売上・利益計上の対象ではなくなる。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、cowcamo(カウカモ)事業及び、不動産企画デザイン事業を展開しております。」

    不動産企画デザイン事業を含む2事業のセグメント構成を継続して表示している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、当事業年度より、従来の「シェアードワークプレイス事業」から「不動産企画デザイン事業」へとセグメントの名称を変更しております。なお、当該2事業は、「第5 経理の状況 1 財務諸表等 (1) 財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に掲げるセグメントの区分と同一であります。」

    当事業年度からのセグメント名称変更を年次報告書でも継続して表示し、名称変更によるセグメント情報への影響はないとしている。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、先の第1四半期会計期間より、従来の「シェアードワークプレイス事業」から「不動産企画デザイン事業」へとセグメントの名称を変更しております。なお、当該セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。」

    第1四半期からのセグメント名称変更を継続して表示しており、名称変更によるセグメント情報への影響はないとしている。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、先の第1四半期会計期間より、従来の「シェアードワークプレイス事業」から「不動産企画デザイン事業」へとセグメントの名称を変更しております。なお、当該セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。」

    第1四半期会計期間からのセグメント名称変更を継続して表示しているが、名称変更によるセグメント情報への影響はないとしている。
  6. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間より、従来の「シェアードワークプレイス事業」から「不動産企画デザイン事業」へとセグメントの名称を変更しております。なお、当該セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。」

    従来のシェアードワークプレイス事業について、オフィス設計を中心とした設計・空間プロデュース受託事業などを含む「不動産企画デザイン事業」へ名称を変更した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ツクルバの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
シェアードワークプレイス事業から不動産企画デザイン事業へのセグメント名称変更|ツクルバ(2978)の変遷 | Komori