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ツクルバ(2978)・リスク削除

提携事業者によるワークスペース運営・ブランド毀損リスク

FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2024-Q12020: 120202021: 120212022: 020222023: 22023
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直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1削除有価証券報告書

    「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについては、2023年11月1日付の不動産企画デザイン事業の事業譲渡(会社分割及び新設会社の株式譲渡)に伴い、今後「(3) 不動産企画デザイン事業に関わるリスク」が該当しなくなります。」

    不動産企画デザイン事業の譲渡により、提携事業者によるワークスペース運営・ブランド毀損リスクは今後当社グループには該当しないとされた。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「しかしながら、提携拠点において何らかのトラブルが発生した場合には、当事業のブランド価値が間接的に棄損され」

    提携拠点の審査、契約、運営指導、マニュアル等の対策とともに、提携事業者によるトラブルのブランド波及リスクを継続している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「しかしながら、提携拠点において何らかのトラブルが発生した場合には、当事業のブランド価値が間接的に棄損され、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    提携拠点の審査、契約、運営指導、マニュアル等の対策とともに、提携事業者によるトラブルのブランド波及リスクを継続している。
  4. FY2020初出有価証券報告書

    「しかしながら、提携拠点において何らかのトラブルが発生した場合には、当事業のブランド価値が間接的に棄損され、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    提携事業者を通じたネットワーク展開に伴う運営トラブルとブランド価値への波及をリスクとして初めて明示している。
一緒に動いた変遷

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報道
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