ツクルバ(2978)・リスク再掲
第三者の知的財産権侵害リスク
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者知的財産権侵害リスク464社が書いているテーマ・逆風467社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに156社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの468件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「今後も、侵害を回避するための著作権等の監視、管理等を顧問弁護士と協力して行っていく方針でありますが」
顧問弁護士と連携した著作権等の監視・管理を対策とする知的財産権侵害リスクを継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「今後も、侵害を回避するための著作権等の監視、管理等を顧問弁護士と協力して行っていく方針でありますが、万が一、第三者の知的財産権を侵害した場合は」
顧問弁護士と連携した著作権等の監視・管理を対策とする知的財産権侵害リスクを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「今後も、侵害を回避するための著作権等の監視、管理等を顧問弁護士と協力して行っていく方針でありますが、万が一、第三者の知的財産権を侵害した場合は、当該第三者より、損害賠償請求、使用差止請求等が発生する可能性があります。」
顧問弁護士と連携した著作権等の監視・管理を対策とする知的財産権侵害リスクを継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「万が一、第三者の知的財産権を侵害した場合は、当該第三者より、損害賠償請求、使用差止請求等が発生する可能性があり、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
商標・ソフトウエア・システム等に関する第三者知的財産権侵害のリスクを新たに開示している。