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取締役会議長候補者の内定および定款の一部変更に関するお知らせ

取締役会議長を代表取締役に限定していた定款を改め、代表取締役以外の取締役も議長になれるようにする。これに伴い、社外取締役の小林賢治氏を議長候補者として内定したが、正式決定は株主総会の承認とその後の取締役会決議を経て行われる予定。

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統治のかたち

監査等委員会設置会社

取締役会の中に監査等委員会を置き、その委員である取締役が監査を担う形です。

委員会1
監査等委員会
今回の変更点

定款第23条を変更し、取締役会によってあらかじめ定めた取締役が取締役会を招集し議長となれるようにする。社外取締役・監査等委員の小林賢治氏を議長候補者として内定。

統治のかたち
項目内容
機関設計監査等委員会設置会社
委員会監査等委員会(社外委員の割合は非開示)
今回の変更点定款第23条を変更し、取締役会によってあらかじめ定めた取締役が取締役会を招集し議長となれるようにする。社外取締役・監査等委員の小林賢治氏を議長候補者として内定。
この書類が述べていない項目(5件)
取締役の員数独立役員の人数政策保有株式の方針買収防衛策支配株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

コーポレート・ガバナンスの一層の強化、取締役会の意思決定の透明性・独立性向上、取締役会の柔軟な運営、経営の意思決定の客観性及び透明性の向上。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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