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その他開示2978ツクルバ不動産

ツクルバと三菱UFJ銀行、住まいに関する金融DXの強化を目指し BaaS事業における連携に向けた協議を開始

ツクルバと三菱UFJ銀行が、三菱UFJ銀行の汎用金融アプリケーション「& BANK」と、ツクルバの住宅流通プラットフォーム「cowcamo」の連携に向けた協議を開始した。具体的な金融サービスや顧客体験の内容は今後検討する段階である。

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発表された内容

& BANKcowcamo(カウカモ)
適用分野(この発表が対象とする用途)
中古・リノベーション住宅の流通住まいに関する金融サービス決済口座開設資産運用サービス
契約締結日2024年3月15日(業務提携に向けた覚書締結)
会社が数字で示したこと
利用実績

cowcamoのオンライン登録ユーザー46万人超(2024年2月時点)

相手先と当社の関係
ツクルバ2978
当社との関係

業務提携に向けた協議を開始し、2024年3月15日付で覚書を締結。今回、三菱UFJ銀行のBaaS基盤とツクルバの住宅流通プラットフォームの連携を協議。

相手先株式会社三菱UFJ銀行

2022年より決済、口座開設、資産運用サービスなどを外部企業と連携して提供するBaaS事業を進めている銀行。所在地・代表者・資本金・設立年は非開示。

業績への影響

協議の進捗状況により必要に応じて公表する。具体的な影響額は非開示。

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

国土交通省「住宅市場動向調査報告書」

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名& BANK、cowcamo(カウカモ)
相手先株式会社三菱UFJ銀行
相手先の概要2022年より決済、口座開設、資産運用サービスなどを外部企業と連携して提供するBaaS事業を進めている銀行。所在地・代表者・資本金・設立年は非開示。
当社との関係業務提携に向けた協議を開始し、2024年3月15日付で覚書を締結。今回、三菱UFJ銀行のBaaS基盤とツクルバの住宅流通プラットフォームの連携を協議。
契約締結日2024年3月15日(業務提携に向けた覚書締結)
適用分野中古・リノベーション住宅の流通、住まいに関する金融サービス、決済、口座開設、資産運用サービス
利用実績cowcamoのオンライン登録ユーザー46万人超(2024年2月時点)
業績への影響協議の進捗状況により必要に応じて公表する。具体的な影響額は非開示。
出典国土交通省「住宅市場動向調査報告書」
この書類が述べていない項目(9件)
契約金額提供価格提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

中古・リノベーション住宅の売買におけるDXを通じた新たな金融サービスの企画開発と、住まいに関する金融DXの強化を目指すため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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