読む価値
45定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
174.685
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年8月1日〜2024年4月30日連結日本基準売上高3,767百万円進捗 72.4%
営業利益174百万円進捗 116.0%
経常利益144百万円進捗 110.8%
純利益(親会社株主帰属)244百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益21.14円
期末の財政状態
総資産4,528百万円
うち純資産 1,823 百万円自己資本比率 37.2%
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。
セグメント別売上高
cowcamo(カウカモ)事業3,680.8297.7%
不動産企画デザイン事業86.952.3%
セグメント別利益
cowcamo(カウカモ)事業794.7799.0%
不動産企画デザイン事業8.301.0%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,200百万円
営業利益150百万円
経常利益130百万円
親会社株主に帰属する当期純利益175百万円
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因
中古マンション流通の拡大及びリノベーションに対する顧客認知の高まりを背景に、営業活動・マーケティング活動の生産性向上、サービス改善、組織体制の強化などを進め、事業規模の拡大を推進した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 1 / 新規社名 株式会社ツクルバボックス / 除外 0 / 除外社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 関係会社株式売却益 49.23百万円、投資有価証券売却益 50.78百万円、新株予約権戻入益 3.61百万円、固定資産売却益 0.57百万円 / 特別損失 固定資産売却損 0.07百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数11,677,400株
期末自己株式数335,709株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年8月1日〜2024年4月30日 |
| 売上高 | 3,767百万円 |
| 営業利益 | 174百万円 |
| 経常利益 | 144百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 244百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 21.14円 |
| 自己資本比率 | 当期末 37.2% / 前期末 非開示 |
| 総資産 | 4,528百万円 |
| 純資産 | 1,823百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 5,200百万円 / 営業利益 150百万円 / 経常利益 130百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 175百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円 |
| セグメント別売上高 | セグメント cowcamo(カウカモ)事業 / 売上高 3,680.82千円 / 前年同期比 非開示、セグメント 不動産企画デザイン事業 / 売上高 86.95千円 / 前年同期比 非開示 |
| セグメント別利益 | セグメント cowcamo(カウカモ)事業 / セグメント利益 794.77千円 / 前年同期比 非開示、セグメント 不動産企画デザイン事業 / セグメント利益 8.30千円 / 前年同期比 非開示 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 関係会社株式売却益 49.23百万円、投資有価証券売却益 50.78百万円、新株予約権戻入益 3.61百万円、固定資産売却益 0.57百万円 / 特別損失 固定資産売却損 0.07百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 1 / 新規社名 株式会社ツクルバボックス / 除外 0 / 除外社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 11,677,400株 |
| 期末自己株式数 | 335,709株 |
| 業績の増減要因 | 中古マンション流通の拡大及びリノベーションに対する顧客認知の高まりを背景に、営業活動・マーケティング活動の生産性向上、サービス改善、組織体制の強化などを進め、事業規模の拡大を推進した。 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。第1四半期連結会計期間から四半期連結財務諸表を作成したため前年同期との比較は行っていない。中古マンション市場の拡大を背景に、営業活動・マーケティング活動の生産性向上、サービス改善、組織体制の強化を進めた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。