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決算2978ツクルバ不動産

2024年7月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年7月期第1四半期は売上高1,152百万円、営業利益49百万円、経常利益44百万円、最終利益45百万円となった。また、投資有価証券の一部売却で特別利益を計上する見込みとなったため、通期業績予想を修正した。

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百万円(通期営業利益予想)
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この期間の実績

第1四半期2023年8月1日〜2023年10月31日連結日本基準
売上高1,152百万円進捗 22.2%
営業利益49百万円進捗 32.7%
経常利益44百万円進捗 33.8%
純利益(親会社株主帰属)45百万円進捗 25.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益3.83円
期末の財政状態
総資産3,105百万円
うち純資産 1,587 百万円自己資本比率 47.6%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

セグメント別売上高cowcamo(カウカモ)事業 1,065,565千円、不動産企画デザイン事業 86,951千円
セグメント別利益cowcamo(カウカモ)事業 235,622千円、不動産企画デザイン事業 8,296千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,200百万円
営業利益150百万円
経常利益130百万円
純利益175百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 5,200百万円 / 営業利益 非開示 → 150百万円 / 経常利益 非開示 → 130百万円 / 純利益 非開示 → 175百万円
年間配当予想0円 → 0円(0%)
業績の増減要因

景気の緩やかな回復や中古マンション市場の拡大を背景に、営業活動・マーケティング活動の生産性向上、サービス改善、組織体制の強化を通じて事業規模の拡大を推進した。通期予想は投資有価証券の一部売却による特別利益の計上見込みを反映して修正した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社ツクルバボックス / 除外 社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 1,366千円、固定資産売却益 532千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数11,663,600株
期末自己株式数335,709株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年8月1日〜2023年10月31日
売上高1,152百万円
営業利益49百万円
経常利益44百万円
親会社株主に帰属する当期純利益45百万円
1株当たり当期純利益3.83円
自己資本比率当期末 47.6% / 前期末 非開示
総資産3,105百万円
純資産1,587百万円
通期業績予想売上高 5,200百万円 / 営業利益 150百万円 / 経常利益 130百万円 / 純利益 175百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 5,200百万円 / 営業利益 非開示 → 150百万円 / 経常利益 非開示 → 130百万円 / 純利益 非開示 → 175百万円
年間配当予想0円 → 0円(0%)
セグメント別売上高cowcamo(カウカモ)事業 1,065,565千円、不動産企画デザイン事業 86,951千円
セグメント別利益cowcamo(カウカモ)事業 235,622千円、不動産企画デザイン事業 8,296千円
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 1,366千円、固定資産売却益 532千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社ツクルバボックス / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数11,663,600株
期末自己株式数335,709株
業績の増減要因景気の緩やかな回復や中古マンション市場の拡大を背景に、営業活動・マーケティング活動の生産性向上、サービス改善、組織体制の強化を通じて事業規模の拡大を推進した。通期予想は投資有価証券の一部売却による特別利益の計上見込みを反映して修正した。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

保有する投資有価証券の一部売却により、2024年7月期第2四半期に特別利益を計上する見込みとなったため。第1四半期の事業面では、営業活動・マーケティング活動の生産性向上、サービス改善、組織体制の強化に取り組んだ。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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