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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2022年8月1日~2023年7月31日非連結(個別)日本基準売上高4,152百万円前年比 +50.1%
営業利益-132百万円
経常利益-150百万円
純利益(親会社株主帰属)-165百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益△14.83円
売上高営業利益率当期 -3.2% / 前期 -28%
期末の財政状態
総資産3,064百万円
うち純資産 1,512 百万円自己資本比率 45.3%前期末比 +16.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-85
投資-59
財務+263
純増減+119
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高1,725百万円
セグメント別売上高cowcamo(カウカモ)事業 3,797.26百万円(前年比 +60.7%)、不動産企画デザイン事業 355.38百万円(前年比 -11.9%)
セグメント別利益cowcamo(カウカモ)事業 628.59百万円、不動産企画デザイン事業 38.06百万円(前年比 -36.6%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,200百万円
営業利益150百万円
経常利益130百万円
純利益125百万円
年間配当予想0円(普通株式) → 0円(普通株式)(0.0%)
業績の増減要因
中古マンション市場で成約件数・成約単価が上昇し、カウカモ事業のサービス改善、デジタルマーケティング、営業人員の採用・教育、業務システム開発を進めた。加えて、コストマネジメントが順調に進捗した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象不動産企画デザイン事業を簡易新設分割で新設会社に承継し、その全株式を中村真広氏へ譲渡することを決議。併せて、子会社の株式会社ツクルバボックスへの180百万円の増資、新株予約権の発行を実施。
減損損失11.59百万円
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 2.92百万円、固定資産売却益 0.86百万円 / 特別損失 減損損失 11.59百万円
減価償却費38.30百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数11,569,500
期末自己株式数335,709
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2022年8月1日~2023年7月31日 |
| 売上高 | 4,152百万円(前年比 +50.1%) |
| 営業利益 | -132百万円 |
| 経常利益 | -150百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -165百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △14.83円 |
| 売上高営業利益率 | 当期 -3.2% / 前期 -28% |
| 自己資本比率 | 当期末 45.3 / 前期末 28.4 |
| 総資産 | 3,064百万円 |
| 純資産 | 1,512百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -85百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -59百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 263百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 1,725百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 5,200百万円 / 営業利益 150百万円 / 経常利益 130百万円 / 純利益 125百万円 |
| 年間配当予想 | 0円(普通株式) → 0円(普通株式)(0.0%) |
| セグメント別売上高 | cowcamo(カウカモ)事業 3,797.26百万円(前年比 +60.7%)、不動産企画デザイン事業 355.38百万円(前年比 -11.9%) |
| セグメント別利益 | cowcamo(カウカモ)事業 628.59百万円、不動産企画デザイン事業 38.06百万円(前年比 -36.6%) |
| 減価償却費 | 38.30百万円 |
| 減損損失 | 11.59百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 新株予約権戻入益 2.92百万円、固定資産売却益 0.86百万円 / 特別損失 減損損失 11.59百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 不動産企画デザイン事業を簡易新設分割で新設会社に承継し、その全株式を中村真広氏へ譲渡することを決議。併せて、子会社の株式会社ツクルバボックスへの180百万円の増資、新株予約権の発行を実施。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 11,569,500 |
| 期末自己株式数 | 335,709 |
| 業績の増減要因 | 中古マンション市場で成約件数・成約単価が上昇し、カウカモ事業のサービス改善、デジタルマーケティング、営業人員の採用・教育、業務システム開発を進めた。加えて、コストマネジメントが順調に進捗した。 |
この書類が述べていない項目(6件)
業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高連結範囲の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。中古マンション市場の成約件数・成約単価の上昇、カウカモ事業でのサービス改善、デジタルマーケティング、営業人員の採用・教育、業務システム開発、コストマネジメントの進捗によるものです。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。