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役員の異動2978ツクルバ不動産

役員人事に関するお知らせ

2021年10月28日開催予定の定時株主総会後、取締役7名の体制を維持しつつ、社外取締役として竹内真氏を加えます。また、髙野愼一氏を監査役候補とし、小池良平氏は取締役を退任して執行役員CFOとして残り、佐藤裕介氏は社外監査役を辞任する予定です。

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誰がどの役職に動くか

決議 2021年9月13日

着任する人

3件
就任予定日2021年10月28日開催予定の第10回定時株主総会終結の時(株主総会の承認を条件として正式決定)
前職ビジョナル株式会社 取締役CTO(現任)
新役職社外取締役候補者
生年月日 1978年7月5日
前職当社 取締役(現任)
新役職監査役候補者
生年月日 1958年3月22日
前職当社 補欠監査役(現任)
新役職補欠監査役候補者
生年月日 1984年7月18日

退任する人

2件
退任日2021年10月28日開催予定の第10回定時株主総会終結の時
小池 良平異動先あり
旧役職取締役CFO
新役職執行役員CFO
旧役職社外監査役
新役職退任

「異動先あり」は、退任後の役職が書類に示されている人です。会社を離れるとは限りません。

続投の有無(役職に残るかどうか)

小池良平氏は取締役退任後も執行役員CFOとして残る。佐藤裕介氏は監査役を辞任する。

異動後の取締役7名うち社外 3名
独立役員としての届出竹内真氏は、選任が承認された場合、独立役員として東京証券取引所に届け出る予定。その他、髙野愼一氏、鈴木秀和氏、福島良典氏、服部景子氏、波田野馨子氏は再任された場合、引き続き独立役員として届け出る予定。
株主総会の承認要する。第10回定時株主総会(2021年10月28日開催予定)における取締役候補者、監査役候補者及び補欠監査役候補者の選任議案。株主総会で承認されるまで、この人事は正式には決まりません。
異動の理由

企業価値最大化に向け、さらに適切な意思決定を行うべく、経営全般に対する監督・助言機能のさらなる強化、そしてテクノロジーを活用して事業の発展をさらに推し進めるため。

選任の理由

急成長フェーズのテクノロジー企業経営に造詣が深く、経営全般に対する監督・助言機能のさらなる強化に資するため。

執行役員は日々の業務執行を担う役職で、会社法上の取締役とは別の立場です。「社外」は、その会社の出身ではない立場から経営を監督する役員を指します。独立役員は、一般株主と利益が相反しないとして取引所に届け出る社外役員です。
誰がどの役職に動くか
項目内容
決議日2021年9月13日
就任予定日2021年10月28日開催予定の第10回定時株主総会終結の時(株主総会の承認を条件として正式決定)
退任日2021年10月28日開催予定の第10回定時株主総会終結の時
新任者の氏名竹内 真、髙野 愼一、坂下 尚弥
新任者の新役職社外取締役候補者、監査役候補者、補欠監査役候補者
新任者の前職ビジョナル株式会社 取締役CTO(現任)、当社 取締役(現任)、当社 補欠監査役(現任)
新任者の生年月日1978年7月5日、1958年3月22日、1984年7月18日
退任者の氏名小池 良平、佐藤 裕介
退任者の旧役職取締役CFO、社外監査役
退任者の新役職執行役員CFO、退任
続投の有無小池良平氏は取締役退任後も執行役員CFOとして残る。佐藤裕介氏は監査役を辞任する。
異動の理由企業価値最大化に向け、さらに適切な意思決定を行うべく、経営全般に対する監督・助言機能のさらなる強化、そしてテクノロジーを活用して事業の発展をさらに推し進めるため。
選任の理由急成長フェーズのテクノロジー企業経営に造詣が深く、経営全般に対する監督・助言機能のさらなる強化に資するため。
異動後の取締役の人数7名(うち社外取締役3名)
独立役員としての届出竹内真氏は、選任が承認された場合、独立役員として東京証券取引所に届け出る予定。その他、髙野愼一氏、鈴木秀和氏、福島良典氏、服部景子氏、波田野馨子氏は再任された場合、引き続き独立役員として届け出る予定。
株主総会の承認を要するか要する。第10回定時株主総会(2021年10月28日開催予定)における取締役候補者、監査役候補者及び補欠監査役候補者の選任議案。
この書類が述べていない項目(5件)
新任者の入社年新任者の所有株式数退任理由組織変更の内容機関設計の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

企業価値最大化に向けた意思決定の適切化、経営全般に対する監督・助言機能の強化、テクノロジーを活用した事業発展、監督と執行の分離によるコーポレートガバナンス強化を図るため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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