読む価値
64注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
40.8
%減(売上高、前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2022年1月1日〜2022年3月31日連結日本基準売上高1,422百万円前年比 -40.8%進捗 15.8%
営業利益108百万円前年比 -54.5%進捗 33.8%
経常利益100百万円前年比 -58.7%進捗 33.3%
純利益(親会社株主帰属)14百万円前年比 -90.5%進捗 7.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益3.40円
期末の財政状態
総資産5,070百万円
うち純資産 2,297 百万円自己資本比率 45.3%前期末比 -1.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高不動産投資マネジメント事業 1,386百万円、エネルギー事業 36百万円、その他 0百万円
セグメント別利益不動産投資マネジメント事業 137百万円、エネルギー事業 0百万円(セグメント損失)、その他 -4百万円(セグメント損失)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高9,000百万円(前年比 +21.8%)
営業利益320百万円(前年比 -23.7%)
経常利益300百万円(前年比 -28.8%)
純利益180百万円(前年比 -17.3%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
前年同期の賃貸マンション用地の販売件数6件に対し、当四半期は1件と5件減少した。前年同期は前々期末時点の在庫用地を集中販売したため、売上高と利益の水準が通常より高かった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(該当事項はありません)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象2022年4月30日をもって、連結子会社である株式会社プロキャリアエージェントの人材サービス事業から撤退
減損損失43百万円(顧客関連資産)
特別損益の内訳特別利益 なし / 特別損失 固定資産除却損 6百万円、事業撤退損 59百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数4,248,600株
期末自己株式数41,486株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年1月1日〜2022年3月31日 |
| 売上高 | 1,422百万円(前年比 -40.8%) |
| 営業利益 | 108百万円(前年比 -54.5%) |
| 経常利益 | 100百万円(前年比 -58.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 14百万円(前年比 -90.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 3.40円 |
| 自己資本比率 | 当期末 45.3 / 前期末 46.7 |
| 総資産 | 5,070百万円 |
| 純資産 | 2,297百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 9,000百万円(前年比 +21.8%) / 営業利益 320百万円(前年比 -23.7%) / 経常利益 300百万円(前年比 -28.8%) / 純利益 180百万円(前年比 -17.3%) |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 不動産投資マネジメント事業 1,386百万円、エネルギー事業 36百万円、その他 0百万円 |
| セグメント別利益 | 不動産投資マネジメント事業 137百万円、エネルギー事業 0百万円(セグメント損失)、その他 -4百万円(セグメント損失) |
| 減損損失 | 43百万円(顧客関連資産) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 なし / 特別損失 固定資産除却損 6百万円、事業撤退損 59百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(該当事項はありません) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 2022年4月30日をもって、連結子会社である株式会社プロキャリアエージェントの人材サービス事業から撤退 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 4,248,600株 |
| 期末自己株式数 | 41,486株 |
| 業績の増減要因 | 前年同期の賃貸マンション用地の販売件数6件に対し、当四半期は1件と5件減少した。前年同期は前々期末時点の在庫用地を集中販売したため、売上高と利益の水準が通常より高かった。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費連結範囲の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。前年同期の賃貸マンション用地の販売件数が6件だったのに対し、当四半期は1件となり、5件減少したため。前年同期は前々期末から繰り越した在庫用地を集中販売し、売上高と利益の水準が通常より高かった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。