テクニスコ(2962)・施策再掲直近の株主総会(2026-09-02)では「前進」
三様監査と内部統制の連携
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-09-02。
3記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制288社が書いているテーマ・逆風1社・追い風287社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに62社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの287件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-02前進株主総会
「当社監査役と会計監査人及び内部監査室とは定期的に会合を持ち、会計監査の計画、方法と結果の報告を受けるなど相互連携に努めるほか、内部統制の整備状況の監視・検証など必要に応じて随時情報・意見交換を行っている。当事業年度は3回の会合を行った。」
三様監査の連携について、当事業年度に3回の会合を行った運用実績を示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「継続的に四半期に1度の頻度で三様監査を実施する予定としております。」
監査役監査、内部監査、会計監査人監査の連携を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「三様監査(監査役監査、内部監査、監査法人監査)を実施し、当社グループの健全な経営及び継続的な発展に不可欠な内部統制の構築並びに運用状況及びその有効性の検証、評価を三様監査相互の連携及び相互補完を持って推進しております」
四半期に1度の三様監査を予定し、監査役・内部監査室・会計監査人の連携を明記している。