テクニスコ(2962)・目標再定義
独自製品を事業の柱の一つにする
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
次期収益の柱となる新製品の創出・育成14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社
テクニスコがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「当社グループが2029年度末(2030年6月期)の到達点を定義しています。例えば中長期の経営指標に関して、事業の姿においては2024年7月時点の製品カテゴリと比較して、新規の独創的な製品が一定のボリュームで量産化されていることを掲げています。」
独自製品を事業の柱の一つにするVISION 2023の表現から、新規の独創的な製品を一定量で量産化するVISION 2030の目標へ具体化・更新した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「事業の姿においては7つの事業の柱をもっていること、独自の製品が事業の柱の1つとなっていること」
VISION 2023の中長期の経営指標として引き続き記載している。 - FY2023初出有価証券報告書
「事業の姿においては7つの事業の柱をもっていること、独自の製品が事業の柱の1つとなっていること」
VISION 2023の中長期の経営指標として掲げている。