テクニスコ(2962)・施策再掲
シルバーダイヤによる高機能ヒートシンクの開発・製造
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q3。直近の記載はFY2024。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
材料・要素技術を基盤とする高付加価値製品の創出88社が書いているテーマ・逆風0社・追い風113社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている88社のうち14社を表示しています。上の文は88社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「この製品は、熱膨張が様々な半導体素子の数値に近く、熱伝導が当社従来品の2~2.5倍の性能を有しています」
シルバーダイヤの性能優位性、用途開発およびシンガポール子会社での製造開発を継続している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「Plansee SE Austria ダイヤモンド複合材 2024年1月15日 License Agreement (ライセンス契約) 2025年1月1日より 2027年2月15日まで」
ダイヤモンド複合材について、Plansee SE(オーストリア)とのライセンス契約を2024年1月15日に締結した。契約期間は2025年1月1日から2027年2月15日までであり、同製品の開発・製造に関する具体的な外部技術契約が追加された。 - FY2023初出有価証券報告書
「この製品は、熱膨張が様々な半導体素子の数値に近く、熱伝導が当社従来品の2~2.5倍の性能を有しています」
シンガポール子会社で銀とダイヤモンドの複合材料を用いた戦略製品の開発・製造を進めている。