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法定開示書類2962テクニスコ建設・資材

上場申請のための四半期報告書(第2四半期)

2022年7月から12月までの連結業績、財政状態、キャッシュ・フローなどを新規上場申請用に報告した。事業内容や経営方針などに重要な変更はなく、前年同期との比較分析は行っていない。

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75重要
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会社の説明から読み取った方向です。
規模
2475907
千円(売上高)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

第55期第2四半期連結累計期間の業績、財政状態及びキャッシュ・フロー

決定2023年6月21日(提出日)
対象期間2022年7月1日から2022年12月31日まで(第2四半期連結累計期間)
金額売上高2,475,907千円、営業利益158,896千円、経常利益148,896千円、親会社株主に帰属する四半期純利益101,546千円、総資産7,714,558千円、負債4,230,431千円、純資産3,484,127千円、営業活動によるキャッシュ・フロー113,292千円、投資活動によるキャッシュ・フロー△394,915千円、財務活動によるキャッシュ・フロー373,131千円、研究開発活動の金額255,619千円
数量・規模発行済株式総数6,517,100株、普通株式の期中平均株式数6,517,100株
理由

中国のゼロコロナ政策と電力不足による取引先工場の稼働制限、各社の生産調整、海外のメディカル・バイオ機器市場向けガラス製品の順調な推移、中国工場の効率化の効果

業績への影響

当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高2,475,907千円、営業利益158,896千円、経常利益148,896千円、親会社株主に帰属する四半期純利益101,546千円。前年同四半期連結累計期間との比較分析は行っていない。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項第55期第2四半期連結累計期間の業績、財政状態及びキャッシュ・フロー
決定日2023年6月21日(提出日)
対象期間2022年7月1日から2022年12月31日まで(第2四半期連結累計期間)
金額売上高2,475,907千円、営業利益158,896千円、経常利益148,896千円、親会社株主に帰属する四半期純利益101,546千円、総資産7,714,558千円、負債4,230,431千円、純資産3,484,127千円、営業活動によるキャッシュ・フロー113,292千円、投資活動によるキャッシュ・フロー△394,915千円、財務活動によるキャッシュ・フロー373,131千円、研究開発活動の金額255,619千円
数量・規模発行済株式総数6,517,100株、普通株式の期中平均株式数6,517,100株
業績への影響当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高2,475,907千円、営業利益158,896千円、経常利益148,896千円、親会社株主に帰属する四半期純利益101,546千円。前年同四半期連結累計期間との比較分析は行っていない。
理由中国のゼロコロナ政策と電力不足による取引先工場の稼働制限、各社の生産調整、海外のメディカル・バイオ機器市場向けガラス製品の順調な推移、中国工場の効率化の効果
根拠となる規則株式会社東京証券取引所の「有価証券上場規程」第204条第6項、四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6
関連する過去の開示新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関実施日今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ヒートシンク製品は、中国のゼロコロナ政策と電力不足による取引先工場の稼働制限や生産調整の影響を受けて売上が大幅に減少した。一方、ガラス製品は海外のメディカル・バイオ機器市場向けを中心に順調に推移し、増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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