オカムラ食品工業(2938)・方針再掲
ASC・MSC認証を軸とする持続可能性
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
MSC認証等による持続可能な食材調達7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「資源管理が十分に行われていると認定されたASC・MSC認証原料の使用を推進いたします。」
ASC・MSC認証原料の使用を、持続可能な原料調達に関する継続方針として掲げている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「資源管理が十分に行われていると認定されたASC・MSC認証原料の使用を推進いたします。」
ASC・MSC認証原料の使用を持続可能性に関する継続方針として掲げている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「資源管理が十分に行われていると認定されたASC・MSC認証原料の使用を推進いたします。」
ASC・MSC認証原料の使用と、青森サーモンを含むASC認証数量の拡大方針を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「資源管理が十分に行われていると認定されたASC・MSC認証原料の使用を推進いたします。」
Musholm A/Sの生産量のほとんどと青森サーモンの一部でASC認証を取得し、今後も認証数量を増やす方針を示している。