サンクゼール(2937)・施策再掲直近のその他開示(2026-10-13)では「前進」
食品製造工場等でのCO2フリー電気への切り替え
FY2023-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-10-13。
3記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業所への再生可能エネルギー由来電力の導入107社が書いているテーマ・逆風0社・追い風111社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている107社のうち14社を表示しています。上の文は107社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-13前進その他開示
「今回はその取組みを深化させ、地域で生み出した再エネをその場で使う「オンサイト PPA」を導入することで、電力の産地や利用実態を明確にし、長野県内の企業との連携による再エネの地産地消を推進してまいります。」
従来のCO2フリー電気の利用から、長野工場へのオンサイトPPA導入による再生可能エネルギーの地産地消へ施策を具体化した。なお、同施設は従来からCO2フリー電気を採用しており、本取組みによる同施設のCO2排出量の直接削減ではないと説明している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「工場での使用電力においては、中部電力ミライズのCO2フリー電気「Greenでんき」を活用しています。」
飯綱本社の工場等でCO2フリー電気を使用する取り組みを継続している。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「2022年4月より当社飯綱本社(長野県上水内郡飯綱町)の食品製造工場及び関連施設において使用する電力の一部を、中部電力ミライズ株式会社が提供するCO2フリー電気「Greenでんき」へ切り替えました。」
2022年4月から飯綱本社の食品製造工場・関連施設の使用電力の一部をCO2フリー電気に切り替えている。