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決算説明資料2024年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高14,304,263千円+8.5%
営業利益1,087,997千円-7.7%
経常利益1,132,799千円-6.2%
純利益724,578千円-8.2%
売上総利益率38%
営業利益率7.6%
販管費4,352,314千円
当四半期3か月の実績
売上高
5,285,263千円+4.5%
売上総利益
1,885,250千円-4.5%
営業利益
341,528千円-33.1%
経常利益
316,723千円-39.5%
純利益
199,616千円-39.0%
売上総利益率
35.7%
前年同期比増減-3.3pt
営業利益率
6.5%
前年同期比増減-3.6pt
通期業績予想
売上高
19,711百万円
営業利益
1,681百万円
営業利益率
8.5%
経常利益
1,661百万円
純利益
1,096百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
連結
売上高72.6
営業利益64.7
経常利益68.2
純利益66.1
販売チャネル別売上高
直営74.9
FC73.6
EC66.8
ホールセール75
グローバル57.4
合計72.6
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高増加442百万円
チャネル別売上構成の変化-163百万円
その他_売上総利益率-44百万円
人件費-104百万円
荷造運搬費-89百万円
賃借料10百万円
減価償却費-8百万円
その他_販管費-133百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
米ドル期中平均レート
138.24円
新しい施策
- 久世福商店・サンクゼールの定番商品48品目の値下げ
- 定番商品68品目の追加値下げ
- MeKELの商品240品目の値下げ
- 製造原価低減
- 商品開発ラボの新設・本格始動
- 新商品・定番商品のリニューアル
- Fan-Based Community Program施策の強化
- MeKEL業態の新規出店
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 店舗会員数275千人
- 店舗会員数に占めるロイヤル顧客比率14.7%前年同期比上昇
- 既存店客数_累計-3.4%前年同期比減少
- 既存店客数_3Q単独-7.3%前年同期比減少
- 既存店客単価_累計6.9%前年同期比上昇
- 自己資本比率48.8%前年同期比+8.1pt
- ROIC16.9%
- ROE22.6%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
既存店客数
累計-3.4%
3Q単独-7.3%
前年同期比減少
既存店客単価
累計6.9%
前年同期比上昇
セグメント別実績
直営
売上高4,781,506千円
前年同期比+0.2%
FC
売上高5,250,280千円
前年同期比+15.0%
EC
売上高844,242千円
前年同期比+1.4%
ホールセール
売上高2,550,091千円
前年同期比+10.3%
グローバル
売上高878,142千円
前年同期比+25.1%
店舗数・拠点数
期末店舗数168店舗
期中出店10店舗
期中退店0店舗
内訳
直営
期末52
出店1
退店0
FC
期末116
出店9
退店0
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 第3四半期 |
| 売上高 | 14,304,263千円(前年比 +8.5%) |
| 営業利益 | 1,087,997千円(前年比 -7.7%) |
| 経常利益 | 1,132,799千円(前年比 -6.2%) |
| 純利益 | 724,578千円(前年比 -8.2%) |
| 売上総利益率 | 38% |
| 営業利益率 | 7.6% |
| 販管費 | 4,352,314千円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 5,285,263千円(前年比 +4.5%) / 売上総利益 1,885,250千円(前年比 -4.5%) / 営業利益 341,528千円(前年比 -33.1%) / 経常利益 316,723千円(前年比 -39.5%) / 純利益 199,616千円(前年比 -39.0%) / 売上総利益率 35.7% / 営業利益率 6.5% |
| 通期業績予想 | 売上高 19,711百万円 / 営業利益 1,681百万円 / 営業利益率 8.5% / 経常利益 1,661百万円 / 純利益 1,096百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 連結 売上高 72.6 / 営業利益 64.7 / 経常利益 68.2 / 純利益 66.1 / 販売チャネル別売上高 直営 74.9 / FC 73.6 / EC 66.8 / ホールセール 75 / グローバル 57.4 / 合計 72.6 |
| セグメント別実績 | 直営 売上高 4,781,506千円 / yoy_pct 0.2千円 / FC 売上高 5,250,280千円 / yoy_pct 15千円 / EC 売上高 844,242千円 / yoy_pct 1.4千円 / ホールセール 売上高 2,550,091千円 / yoy_pct 10.3千円 / グローバル 売上高 878,142千円 / yoy_pct 25.1千円 |
| 増減要因の内訳 | 売上高増加 442百万円 / チャネル別売上構成の変化 -163百万円 / その他_売上総利益率 -44百万円 / 人件費 -104百万円 / 荷造運搬費 -89百万円 / 賃借料 10百万円 / 減価償却費 -8百万円 / その他_販管費 -133百万円 |
| 主要KPI | 指標名 店舗会員数 / 値 275千人 / 前年同期比 非開示、指標名 店舗会員数に占めるロイヤル顧客比率 / 値 14.7% / 前年同期比 上昇、指標名 既存店客数_累計 / 値 -3.4% / 前年同期比 減少、指標名 既存店客数_3Q単独 / 値 -7.3% / 前年同期比 減少、指標名 既存店客単価_累計 / 値 6.9% / 前年同期比 上昇、指標名 自己資本比率 / 値 48.8% / 前年同期比 +8.1pt、指標名 ROIC / 値 16.9% / 前年同期比 非開示、指標名 ROE / 値 22.6% / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | 既存店客数 累計 -3.4% / 3Q単独 -7.3% / 前年同期比 減少 / 既存店客単価 累計 6.9% / 前年同期比 上昇 |
| 店舗数・拠点数 | 期末店舗数 168店舗 / 期中出店 10店舗 / 期中退店 0店舗 / 内訳 直営 期末 52 / 出店 1 / 退店 0 / FC 期末 116 / 出店 9 / 退店 0 |
| 業績見通しの前提 | 米ドル期中平均レート 138.24円 |
| 新しい施策 | 久世福商店・サンクゼールの定番商品48品目の値下げ、定番商品68品目の追加値下げ、MeKELの商品240品目の値下げ、製造原価低減、商品開発ラボの新設・本格始動、新商品・定番商品のリニューアル、Fan-Based Community Program施策の強化、MeKEL業態の新規出店 |
この書類が述べていない項目(12件)
計画に対する自己評価従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。前年の大型テレビ番組への露出による反動減、食品価格高騰による顧客の節約志向の高まりにより既存店売上が鈍化したこと、チャネル別売上構成の変化により売上総利益率が悪化したこと、人件費や荷造運搬費などの販管費が増加したこと。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。