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決算2937サンクゼール食品

2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年3月期第1四半期は、連結売上高4,806百万円、営業利益503百万円、経常利益555百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益364百万円となった。前年同期は四半期連結財務諸表を作成しておらず、連結ベースの単純比較はできない。

読む価値
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規模
4806
百万円
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第1四半期2023年4月1日〜2023年6月30日連結日本基準
売上高4,806百万円進捗 24.4%
営業利益502百万円進捗 29.9%
経常利益555百万円進捗 33.4%
純利益(親会社株主帰属)364百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益40.08円
期末の財政状態
総資産9,336百万円
うち純資産 4,275 百万円自己資本比率 45.8%前期末比 -0.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

地域別売上高
米国105,57556.8%
台湾66,93736.0%
その他の地域13,3957.2%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高19,711百万円(前年比 +10.3%)
営業利益1,681百万円(前年比 +5.1%)
経常利益1,661百万円(前年比 +2.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,096百万円(前年比 +3.5%)
業績予想の修正無
年間配当予想35円 → 35円(0.0%)
業績の増減要因

全国放映のテレビ番組への露出をきっかけに店舗・ECの売上高が増加した。既存店客単価は、円安や原料価格高騰を受けた販売価格の値上げにより前年同期比9.1%増加したほか、大手小売チェーンとの取引拡大によりホールセール等も堅調に推移した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象連結子会社St.Cousair, Inc.がPortlandia Foods, Inc.から加工食品販売事業を譲り受ける事業譲渡契約を2023年6月2日に締結し、2023年6月9日に企業結合を実施した。取得対価は489,195千円(3,500千米ドル)。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数9,106,200株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年4月1日〜2023年6月30日
売上高4,806百万円
営業利益502百万円
経常利益555百万円
親会社株主に帰属する当期純利益364百万円
1株当たり当期純利益40.08円
自己資本比率当期末 45.8 / 前期末 46
総資産9,336百万円
純資産4,275百万円
通期業績予想売上高 19,711百万円(前年比 +10.3%) / 営業利益 1,681百万円(前年比 +5.1%) / 経常利益 1,661百万円(前年比 +2.5%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,096百万円(前年比 +3.5%)
業績予想の修正無
年間配当予想35円 → 35円(0.0%)
地域別売上高米国 105,575千円 / 台湾 66,937千円 / その他の地域 13,395千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象連結子会社St.Cousair, Inc.がPortlandia Foods, Inc.から加工食品販売事業を譲り受ける事業譲渡契約を2023年6月2日に締結し、2023年6月9日に企業結合を実施した。取得対価は489,195千円(3,500千米ドル)。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数9,106,200株
業績の増減要因全国放映のテレビ番組への露出をきっかけに店舗・ECの売上高が増加した。既存店客単価は、円安や原料価格高騰を受けた販売価格の値上げにより前年同期比9.1%増加したほか、大手小売チェーンとの取引拡大によりホールセール等も堅調に推移した。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

全国放映のテレビ番組への露出、大手小売チェーンとの取引拡大、円安や原料価格高騰を受けた販売価格の値上げなどにより売上高が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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