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法定開示書類2937サンクゼール食品

上場申請のための四半期報告書(第2四半期)

2022年4月から9月までの連結業績、財政状態、キャッシュ・フローを報告した。事業内容や経営方針などに重要な変更はなく、期間中に久世福商店を4店舗出店し、1店舗を直営からFCへ切り替えた。

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規模
8127233
千円(当第2四半期連結累計期間の売上高)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

第41期第2四半期連結累計期間の業績・財政状態・キャッシュ・フローの報告及び新規上場申請

対象期間2022年4月1日から2022年9月30日まで
実施2022年11月17日(提出日・実績)
金額売上高8,127,233千円、営業利益667,960千円、経常利益684,824千円、親会社株主に帰属する四半期純利益461,866千円、総資産6,655,184千円、純資産1,688,342千円、営業活動によるキャッシュ・フロー99,305千円、投資活動によるキャッシュ・フロー△166,057千円、財務活動によるキャッシュ・フロー△130,757千円
数量・規模久世福商店4店舗を新規出店、直営店1店舗をFC加盟店へ切り替え、期末店舗数151店舗、発行済株式数7,640,000株
理由

マーケティング・商品開発の強化、商品開発から販売までのサイクル高速化、ECの利便性向上、大手小売チェーンとの取引拡大、米国及び台湾での販売増加など。

業績への影響

売上高81億27百万円、営業利益6億67百万円、経常利益6億84百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益4億61百万円となった。値上げによる客数減少の影響は軽微にとどまった。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項第41期第2四半期連結累計期間の業績・財政状態・キャッシュ・フローの報告及び新規上場申請
実施日2022年11月17日(提出日・実績)
対象期間2022年4月1日から2022年9月30日まで
金額売上高8,127,233千円、営業利益667,960千円、経常利益684,824千円、親会社株主に帰属する四半期純利益461,866千円、総資産6,655,184千円、純資産1,688,342千円、営業活動によるキャッシュ・フロー99,305千円、投資活動によるキャッシュ・フロー△166,057千円、財務活動によるキャッシュ・フロー△130,757千円
数量・規模久世福商店4店舗を新規出店、直営店1店舗をFC加盟店へ切り替え、期末店舗数151店舗、発行済株式数7,640,000株
業績への影響売上高81億27百万円、営業利益6億67百万円、経常利益6億84百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益4億61百万円となった。値上げによる客数減少の影響は軽微にとどまった。
理由マーケティング・商品開発の強化、商品開発から販売までのサイクル高速化、ECの利便性向上、大手小売チェーンとの取引拡大、米国及び台湾での販売増加など。
根拠となる規則東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第64号)
関連する過去の開示新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)『経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析』、日付は非開示
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

コロナの影響が落ち着き経済活動が正常化に向かったことに加え、既存店の客数・客単価、EC、ホールセール、米国・台湾での販売が堅調に推移したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
上場申請のための四半期報告書(第2四半期)|サンクゼール(2937)の適時開示 | Komori