ピックルスホールディングス(2935)・方針再定義直近の決算(2026-04-14)では「再掲」
食品安全規格に基づく安全・安心な製品提供
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-04-14。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
TQM・FSSCに基づく品質管理体制の強化61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風67社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-14再掲決算
「品質管理面においては、食品の安全規格であるJFS-B等の仕組みを最大限に活用し、管理レベルの向上を図ります。」
食品安全規格JFS-B等を活用した品質管理方針を、次期の取り組みとして継続している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「この方針に則り、食品安全の規格であるJFS-B及び環境管理の国際規格であるISO14001を取得し、それぞれの規格に基づいた適切な管理を行っております。」
食品安全・環境管理規格に基づく管理方針は継続しているが、今回の記載では従来記載されていたFSSC22000ではなく、JFS-B及びISO14001を挙げている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「食品安全の規格であるFSSC22000及びJFS-Bを活用し、各事業所における品質管理レベルの向上を図るとともに、意図的な異物混入等を防ぐため、フードディフェンスの取り組みを強化してまいります。」
食品安全規格に基づく品質管理を継続し、フードディフェンスの強化を対処すべき課題として改めて記載している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は「おいしくて安全、安心な商品を消費者にお届けし、同時に地球環境に配慮した企業経営を目指します」を経営理念とし、① 安全でおいしい製品を作るための品質管理 ② 地球環境に配慮した企業経営 ③ 従業員のモラルアップと安全・健康を第一とした職場づくりを経営方針としております。この方針に則り、食品安全の規格であるFSSC22000及びJFS-B並びに環境管理の国際規格であるISO14001を取得し、それぞれの規格に基づいた適切な管理を行っております。」
安全・安心な食品の提供を経営理念・方針に据え、食品安全・環境管理規格に基づく管理を行っている。