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第1四半期2026年6月1日〜2026年8月31日連結日本基準売上高5,899百万円前年比 +18.0%進捗 22.3%
営業利益83百万円進捗 7.9%
経常利益68百万円進捗 6.8%
純利益(親会社株主帰属)-10百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△1.92円
期末の財政状態
総資産9,594百万円
うち純資産 1,498 百万円自己資本比率 12.5%前期末比 -0.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金及び現金同等物期末残高2,030,710千円
セグメント別売上高メディカルケアセールス事業 1,507,998千円(前年比 +17.9%)、ヘルスケアセールス事業 1,293,110千円(前年比 -8.4%)、ヘルスケアマーケティング事業 3,098,786千円(前年比 +34.1%)
セグメント別利益メディカルケアセールス事業 141,369千円、ヘルスケアセールス事業 -104,403千円、ヘルスケアマーケティング事業 140,710千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高26,500百万円(前年比 +19.2%)
営業利益1,050百万円(前年比 +250.1%)
経常利益1,000百万円(前年比 +148.3%)
純利益550百万円
年間配当予想0.00円 → 0.00円(0.0%)
業績の増減要因
メディカルケアセールス事業は生漢煎シリーズの売上増、SOKUYAKUのシステム利用料の価格改定による収益性改善、SOKUYAKUベネフィットの導入企業数増加。ヘルスケアセールス事業は新規定期顧客獲得に向けた広告投資強化。ヘルスケアマーケティング事業はブランディング支援、テレビショッピング、ダイレクトメール、BPOサービスが貢献。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 店舗閉鎖損失 6,918千円
減価償却費9,018千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数5,336,369株
期末自己株式数149株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年6月1日〜2026年8月31日 |
| 売上高 | 5,899百万円(前年比 +18.0%) |
| 営業利益 | 83百万円 |
| 経常利益 | 68百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -10百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △1.92円 |
| 自己資本比率 | 当期末 12.5 / 前期末 12.7 |
| 総資産 | 9,594百万円 |
| 純資産 | 1,498百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 2,030,710千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 26,500百万円(前年比 +19.2%) / 営業利益 1,050百万円(前年比 +250.1%) / 経常利益 1,000百万円(前年比 +148.3%) / 純利益 550百万円 |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 0.00円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | メディカルケアセールス事業 1,507,998千円(前年比 +17.9%)、ヘルスケアセールス事業 1,293,110千円(前年比 -8.4%)、ヘルスケアマーケティング事業 3,098,786千円(前年比 +34.1%) |
| セグメント別利益 | メディカルケアセールス事業 141,369千円、ヘルスケアセールス事業 -104,403千円、ヘルスケアマーケティング事業 140,710千円 |
| 減価償却費 | 9,018千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 店舗閉鎖損失 6,918千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 5,336,369株 |
| 期末自己株式数 | 149株 |
| 業績の増減要因 | メディカルケアセールス事業は生漢煎シリーズの売上増、SOKUYAKUのシステム利用料の価格改定による収益性改善、SOKUYAKUベネフィットの導入企業数増加。ヘルスケアセールス事業は新規定期顧客獲得に向けた広告投資強化。ヘルスケアマーケティング事業はブランディング支援、テレビショッピング、ダイレクトメール、BPOサービスが貢献。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。生漢煎シリーズの売上増加、SOKUYAKUのシステム利用料の価格改定による収益性改善、SOKUYAKUベネフィットの導入企業数増加、ヘルスケアマーケティング事業のブランディング支援・テレビショッピング・ダイレクトメール・BPOサービスが業績に貢献した。一方、ヘルスケアセールス事業では新規定期顧客の獲得に向けて広告投資を強化したため、EBITDAがマイナスとなった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。