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決算説明資料2025年5月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高16,349百万円
営業利益201百万円
経常利益175百万円
純利益121百万円
営業利益率1.2%、前年同期比は非開示
当四半期3か月の実績PPA確定後の営業利益は1Q▲34百万円、2Q27百万円、3Q201百万円。その他の3か月単独の損益数値は非開示
通期業績予想
売上高
21,000百万円
EBITDA
780百万円
営業利益
210百万円
経常利益
140百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
40百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
連結売上高78%
連結EBITDA131%
メディカルケアセールス売上高80%
メディカルケアセールスEBITDA109%
ヘルスケアセールス売上高73%
ヘルスケアセールスEBITDA77%
ヘルスケアマーケティング売上高80%
ヘルスケアマーケティングEBITDA143%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上は概ね計画通りに進捗。EBITDAは年度計画を大幅超過増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- ROIを重視した広告投資
- 高収益案件の確定・完了
- PPA確定によるのれん・無形資産償却費の増加156百万円
新しい施策
- HUMEDIT社グループとの資本業務提携
- SOKUYAKUのペットオンライン診療機能のリリース
- マイナ保険証連携機能のリリース
- 領収書・診療明細書の電子化対応
- 電子処方箋連携機能のリリース
- カフェリーチェプレミアムの機能性コーヒー及び製造方法の特許取得
- LILAYインバスシリーズの発売
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- QAU(四半期間のアクティブユーザー)2025年5月期3Q 29万人
- ARR(年間経常収益)2025年5月期3Q 109億円
- 北国の恵み累計販売数400万袋
- セブンイレブン受取対応店舗数1,062店舗
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
- オンライン診療利用料250円/回
- オンライン服薬指導利用料250円/回
- オンライン診療・服薬指導両方の利用単価500円/回
セグメント別実績
メディカルケアセールス事業
売上高
4,463百万円
EBITDA
393百万円
ヘルスケアセールス事業
売上高
4,650百万円
EBITDA
365百万円
ヘルスケアマーケティング事業
売上高
7,236百万円
EBITDA
166百万円
中期経営計画の目標
パーソナルヘルスケアデータの蓄積推進、「SOKUYAKU」をはじめとする成長基盤の確立。目標年度・数値は非開示市場規模・シェア
日本のオンライン診療市場について、2022年から2028年までの市場規模推移を掲載。具体的な各年の数値および海外市場の2020年・2028年予測値を掲載。市場シェアは非開示店舗数・拠点数
セブンイレブン受取対応1,062店舗。期中の出退店数は非開示自己株式取得
HUMEDIT SINGAPOREへの5億円の株式割当(自己株式の処分+新株発行)。自己株式取得ではない| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2025年5月期 第3四半期 |
| 売上高 | 16,349百万円 |
| 営業利益 | 201百万円 |
| 経常利益 | 175百万円 |
| 純利益 | 121百万円 |
| 営業利益率 | 1.2%、前年同期比は非開示 |
| 当四半期3か月の実績 | PPA確定後の営業利益は1Q▲34百万円、2Q27百万円、3Q201百万円。その他の3か月単独の損益数値は非開示 |
| 通期業績予想 | 売上高 21,000百万円 / EBITDA 780百万円 / 営業利益 210百万円 / 経常利益 140百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 40百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 連結売上高 78% / 連結EBITDA 131% / メディカルケアセールス売上高 80% / メディカルケアセールスEBITDA 109% / ヘルスケアセールス売上高 73% / ヘルスケアセールスEBITDA 77% / ヘルスケアマーケティング売上高 80% / ヘルスケアマーケティングEBITDA 143% |
| 計画に対する自己評価 | 売上は概ね計画通りに進捗。EBITDAは年度計画を大幅超過 |
| セグメント別実績 | メディカルケアセールス事業 売上高 4,463百万円 / EBITDA 393百万円 / 前年同期比 非開示 / ヘルスケアセールス事業 売上高 4,650百万円 / EBITDA 365百万円 / 前年同期比 非開示 / ヘルスケアマーケティング事業 売上高 7,236百万円 / EBITDA 166百万円 / 前年同期比 非開示 |
| 増減要因の内訳 | 要因 ROIを重視した広告投資 / 金額 非開示、要因 高収益案件の確定・完了 / 金額 非開示、要因 PPA確定によるのれん・無形資産償却費の増加 / 金額 156百万円 |
| 主要KPI | 指標名 QAU(四半期間のアクティブユーザー) / 値 2025年5月期3Q 29万人 / 前年同期比 非開示、指標名 ARR(年間経常収益) / 値 2025年5月期3Q 109億円 / 前年同期比 非開示、指標名 北国の恵み累計販売数 / 値 400万袋 / 前年同期比 非開示、指標名 セブンイレブン受取対応店舗数 / 値 1,062店舗 / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | 指標名 オンライン診療利用料 / 値 250円/回、指標名 オンライン服薬指導利用料 / 値 250円/回、指標名 オンライン診療・服薬指導両方の利用単価 / 値 500円/回 |
| 店舗数・拠点数 | セブンイレブン受取対応1,062店舗。期中の出退店数は非開示 |
| 中期経営計画の目標 | パーソナルヘルスケアデータの蓄積推進、「SOKUYAKU」をはじめとする成長基盤の確立。目標年度・数値は非開示 |
| 自己株式取得 | HUMEDIT SINGAPOREへの5億円の株式割当(自己株式の処分+新株発行)。自己株式取得ではない |
| 市場規模・シェア | 日本のオンライン診療市場について、2022年から2028年までの市場規模推移を掲載。具体的な各年の数値および海外市場の2020年・2028年予測値を掲載。市場シェアは非開示 |
| 新しい施策 | HUMEDIT社グループとの資本業務提携、SOKUYAKUのペットオンライン診療機能のリリース、マイナ保険証連携機能のリリース、領収書・診療明細書の電子化対応、電子処方箋連携機能のリリース、カフェリーチェプレミアムの機能性コーヒー及び製造方法の特許取得、LILAYインバスシリーズの発売 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上総利益率販管費従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。メディカルケアセールス事業でROIを重視した広告投資を行い、売上を維持しながらEBITDAが上振れたこと、ヘルスケアマーケティング事業で予定していた高収益案件が確定・完了したことによる。加えて、ウェルヴィーナス社のPPA完了により、のれん及び無形資産の償却費が確定した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。