この訂正が対象としている書類
適時開示どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
決算短信 サマリー情報1ページの「(1)連結経営成績(累計)」及び「(2)連結財政状態」、ならびに添付資料の該当箇所
売上高 12,883 / 営業利益 △331 / 経常利益 △339 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 △414 / 包括利益 △409 / 1株当たり四半期純利益 △85.27 / 総資産 8,659 / 純資産 3,004 / 自己資本比率 31.8 / 自己資本 2,754
売上高 12,377 / 営業利益 △541 / 経常利益 △551 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 △637 / 包括利益 △632 / 1株当たり四半期純利益 △131.13 / 総資産 8,658 / 純資産 2,781 / 自己資本比率 29.2 / 自己資本 2,531
2024年5月期第3四半期の連結業績及び財政状態の数値を訂正。影響の程度については非開示。
特別調査委員会の調査結果を踏まえ、広告取引で過大計上されていた売上高・原価等の取崩し、過少計上されていたEC広告費等の追加計上を行った。また、会計監査人の指摘を受け、広告取引の総額計上を純額計上に変更した。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 2024年5月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) |
| 元の開示日 | 2024年4月12日 |
| 訂正箇所 | 決算短信 サマリー情報1ページの「(1)連結経営成績(累計)」及び「(2)連結財政状態」、ならびに添付資料の該当箇所 |
| 訂正内容 | 売上高 12,883 / 営業利益 △331 / 経常利益 △339 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 △414 / 包括利益 △409 / 1株当たり四半期純利益 △85.27 / 総資産 8,659 / 純資産 3,004 / 自己資本比率 31.8 / 自己資本 2,754 → 売上高 12,377 / 営業利益 △541 / 経常利益 △551 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 △637 / 包括利益 △632 / 1株当たり四半期純利益 △131.13 / 総資産 8,658 / 純資産 2,781 / 自己資本比率 29.2 / 自己資本 2,531 |
| 訂正の理由 | 特別調査委員会の調査結果を踏まえ、広告取引で過大計上されていた売上高・原価等の取崩し、過少計上されていたEC広告費等の追加計上を行った。また、会計監査人の指摘を受け、広告取引の総額計上を純額計上に変更した。 |
| 業績への影響 | 2024年5月期第3四半期の連結業績及び財政状態の数値を訂正。影響の程度については非開示。 |
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。特別調査委員会の調査結果を踏まえ、広告取引で不正な目的で過大計上されていた売上高・原価等を取り崩し、過少計上されていたEC広告費等を追加計上したためです。また、会計監査人の指摘を受け、本人取引として総額計上していた広告取引を代理人取引として純額計上に変更したためです。