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中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
2012919070
円(差引手取概算額)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
第三者割当による第4回、第5回及び第6回新株予約権(行使価額固定型)の発行
誰に、どれだけ出るか
第4回416,700株、第5回138,900株、第6回119,100株(合計674,700株)
UBS AG London Branch第4回416,700株、第5回138,900株、第6回119,100株(合計674,700株)
下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
第4回新株予約権1個当たり2,600円、第5回新株予約権1個当たり630円、第6回新株予約権1個当たり100円
発行価額の総額11,828,370円
調達する資金の額
払込金額の総額2,020,919,070円、差引手取概算額2,012,919,070円
発行諸費用の概算額
8,000,000円
資金の具体的な使途
オンライン診療・オンライン服薬指導・医薬品の宅配プラットフォーム「SOKUYAKU」の更なるユーザー獲得に向けた広告投資金額 2,012,919,070円・支出予定時期 2023年6月~2026年5月
新株予約権の条件
行使価額
第4回2,421円、第5回3,600円、第6回4,200円。行使価額の修正は行われない。
行使期間
2022年11月8日から2025年11月7日まで
新株予約権の個数
発行総数は第4回4,167個、第5回1,389個、第6回1,191個。未行使残は非開示。
無償取得の事由
取締役会が取得が必要と決議した場合、払込期日の翌日以降に全部又は一部を取得できる。組織再編行為を承認決議した場合、効力発生日より前に全部を取得する。
払込期日
2022年11月7日
払込金額の算定根拠
第三者評価機関によるモンテカルロ・シミュレーション。発行決議日時点と条件決定日時点の新株予約権価値を算定し、高い方を踏まえて決定。行使価額は第4回2,400円、第5回3,600円、第6回4,200円又は条件決定基準株価をそれぞれ103%、120%、130%上回る額の高い方を基準とし、最終的に第4回2,421円、第5回3,600円、第6回4,200円。ディスカウント率・プレミアム率は記載なし。
企業行動規範上の手続
当社監査役3名全員(うち2名が社外監査役)から、発行条件が有利発行に該当しない旨の取締役の判断について、法令に違反する重大な事実は認められないという趣旨の意見を取得。第三者評価機関は株式会社プルータス・コンサルティング。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 第三者割当による第4回、第5回及び第6回新株予約権(行使価額固定型)の発行 |
| 発行・処分する株式数 | 第4回416,700株、第5回138,900株、第6回119,100株(合計674,700株) |
| 発行価額・処分価額 | 第4回新株予約権1個当たり2,600円、第5回新株予約権1個当たり630円、第6回新株予約権1個当たり100円 |
| 発行価額の総額 | 11,828,370円 |
| 調達する資金の額 | 払込金額の総額2,020,919,070円、差引手取概算額2,012,919,070円 |
| 発行諸費用の概算額 | 8,000,000円 |
| 資金の具体的な使途 | 内容 オンライン診療・オンライン服薬指導・医薬品の宅配プラットフォーム「SOKUYAKU」の更なるユーザー獲得に向けた広告投資 / 金額 2,012,919,070円 / 支出予定時期 2023年6月~2026年5月 |
| 払込期日 | 2022年11月7日 |
| 割当予定先 | 名称 UBS AG London Branch / 株数 第4回416,700株、第5回138,900株、第6回119,100株(合計674,700株) |
| 払込金額の算定根拠 | 第三者評価機関によるモンテカルロ・シミュレーション。発行決議日時点と条件決定日時点の新株予約権価値を算定し、高い方を踏まえて決定。行使価額は第4回2,400円、第5回3,600円、第6回4,200円又は条件決定基準株価をそれぞれ103%、120%、130%上回る額の高い方を基準とし、最終的に第4回2,421円、第5回3,600円、第6回4,200円。ディスカウント率・プレミアム率は記載なし。 |
| 行使価額 | 第4回2,421円、第5回3,600円、第6回4,200円。行使価額の修正は行われない。 |
| 行使期間 | 2022年11月8日から2025年11月7日まで |
| 新株予約権の個数 | 発行総数は第4回4,167個、第5回1,389個、第6回1,191個。未行使残は非開示。 |
| 無償取得の事由 | 取締役会が取得が必要と決議した場合、払込期日の翌日以降に全部又は一部を取得できる。組織再編行為を承認決議した場合、効力発生日より前に全部を取得する。 |
| 企業行動規範上の手続 | 当社監査役3名全員(うち2名が社外監査役)から、発行条件が有利発行に該当しない旨の取締役の判断について、法令に違反する重大な事実は認められないという趣旨の意見を取得。第三者評価機関は株式会社プルータス・コンサルティング。 |
この書類が述べていない項目(13件)
割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件対象者の区分と人数株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2023年5月期第1四半期決算短信等の公表による株価への影響を織り込み、発行決議日時点と条件決定日時点の新株予約権価値を比較して、既存株主の利益に配慮した発行条件を決定した。また、「SOKUYAKU」のユーザー獲得に向けた広告投資に充当する。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。