読む価値
41定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
5542
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2023年5月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高5,542百万円
営業利益-171百万円
経常利益-169百万円
純利益-130百万円
営業利益率-3.1%
通期業績予想
売上高
16,669百万円
営業利益
-2,028百万円
経常利益
-2,068百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
-2,190百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
連結売上高33%
メディカルケアセールス事業売上高38%
ヘルスケアセールス事業売上高21%
ヘルスケアマーケティング事業売上高37%
D2C新規定期顧客数31%
B2B取引先数50%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
計画よりも利益が上振れ新しい施策
- フィナンシャル・エージェンシーとの業務資本提携・協業
- JALとの業務提携とマイル付与施策
- SOKUYAKUの家族アカウント機能のリリース
- 札幌市・広島市での当日配送開始
- ツルハドラッグなど多店舗展開の薬局・ドラッグストアへのSOKUYAKU導入
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 病院・薬局提携数(累計)6,719件
- SOKUYAKUユーザー数(会員数)552,213人
- D2C新規獲得した定期顧客数122,959人
- B2B取引先数212社
セグメント別実績
メディカルケアセールス事業
売上高
2,783百万円
営業利益
-142百万円
ヘルスケアセールス事業
売上高
930百万円
営業利益
131百万円
ヘルスケアマーケティング事業
売上高
1,829百万円
営業利益
60百万円
中期経営計画の目標
計画名Challenge 2025
目標年度2025年5月期
目標値売上高300億円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年5月期 第1四半期 |
| 売上高 | 5,542百万円 |
| 営業利益 | -171百万円 |
| 経常利益 | -169百万円 |
| 純利益 | -130百万円 |
| 営業利益率 | -3.1% |
| 通期業績予想 | 売上高 16,669百万円 / 営業利益 -2,028百万円 / 経常利益 -2,068百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -2,190百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 連結売上高 33% / メディカルケアセールス事業売上高 38% / ヘルスケアセールス事業売上高 21% / ヘルスケアマーケティング事業売上高 37% / 営業利益 非開示 / D2C新規定期顧客数 31% / B2B取引先数 50% |
| 計画に対する自己評価 | 計画よりも利益が上振れ |
| セグメント別実績 | メディカルケアセールス事業 売上高 2,783百万円 / 営業利益 -142百万円 / yoy_pct 非開示 / ヘルスケアセールス事業 売上高 930百万円 / 営業利益 131百万円 / yoy_pct 非開示 / ヘルスケアマーケティング事業 売上高 1,829百万円 / 営業利益 60百万円 / yoy_pct 非開示 |
| 主要KPI | 指標名 病院・薬局提携数(累計) / 値 6,719件 / 前年同期比 非開示、指標名 SOKUYAKUユーザー数(会員数) / 値 552,213人 / 前年同期比 非開示、指標名 D2C新規獲得した定期顧客数 / 値 122,959人 / 前年同期比 非開示、指標名 B2B取引先数 / 値 212社 / 前年同期比 非開示 |
| 中期経営計画の目標 | 計画名 Challenge 2025 / 目標年度 2025年5月期 / 目標値 売上高300億円 |
| 新しい施策 | フィナンシャル・エージェンシーとの業務資本提携・協業、JALとの業務提携とマイル付与施策、SOKUYAKUの家族アカウント機能のリリース、札幌市・広島市での当日配送開始、ツルハドラッグなど多店舗展開の薬局・ドラッグストアへのSOKUYAKU導入 |
この書類が述べていない項目(17件)
売上総利益率販管費当四半期3か月の実績増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。メディカルケアセールス事業とヘルスケアマーケティング事業で大口の広告運用案件を受注したこと、SOKUYAKUのユーザー登録・利用が拡大したこと、7月に子会社化したECスタジオの利益貢献などを挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。