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M&A・子会社異動2934ジェイフロンティア食品

(開示事項の経過)株式取得(子会社化)に関する基本合意書締結のお知らせ

ジェイフロンティアは、株式会社シーディと株式会社バイオセーフの株式をそれぞれ全株取得し、両社を子会社化する株式譲渡契約を締結した。株式取得は2021年11月30日に実行する予定である。

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この取引

株式取得(子会社化)
相手方柴田恭志他3名(シーディ)、柴田恭志(バイオセーフ)
開示した会社ジェイフロンティア
株式会社シーディ、株式会社バイオセーフ議決権所有割合取得株式数 シーディ:60,000 株(議決権の数 60,000 個)、バイオセーフ:200 株(議決権の数 200 個)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。

日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで46日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

医薬品等の EC サイト運営、医薬品卸販売事業、調剤薬局運営、医薬品等の企画・開発・製造

所在地 埼玉県草加市、東京都足立区資本金 30 百万円、10 百万円設立年月日 1981 年3月5日、1992 年 12 月 18 日
売上高847 百万円(2021 年5月期)、331 百万円(2020 年10月期)
営業利益1 百万円(2021 年5月期)、△2 百万円(2020 年10月期)
当期純利益9 百万円(2021 年5月期)、2 百万円(2020 年10月期)
純資産△33 百万円(2021 年5月期)、36 百万円(2020 年10月期)
対価と費用
取得価額シーディ:161,277,000 円、バイオセーフ:38,723,000 円
対価の種類現金
のれんの金額金額・償却期間は 非開示。2022 年5月期第2四半期にのれんを計上予定。
のれんは、買った会社の純資産を超えて支払った分です。
業績への影響

2022 年5月期の業績予想に与える影響等は軽微

手続きと前提
取得後の経営体制2022 年5月期第2四半期よりシーディ及びバイオセーフが連結子会社となる予定。自社ECサイトの開設、SOKUYAKUアプリ内への一般医薬品等のECサイト実装などを推進予定。商号、代表者、従業員の処遇は 非開示。
この取引
項目内容
取引の名称株式取得(子会社化)
相手方の名称柴田恭志他3名(シーディ)、柴田恭志(バイオセーフ)
対象会社の名称株式会社シーディ、株式会社バイオセーフ
対象会社の事業内容医薬品等の EC サイト運営、医薬品卸販売事業、調剤薬局運営、医薬品等の企画・開発・製造
対象会社の所在地埼玉県草加市、東京都足立区
対象会社の資本金30 百万円、10 百万円
対象会社の設立年月日1981 年3月5日、1992 年 12 月 18 日
対象会社の売上高847 百万円(2021 年5月期)、331 百万円(2020 年10月期)
対象会社の営業利益1 百万円(2021 年5月期)、△2 百万円(2020 年10月期)
対象会社の当期純利益9 百万円(2021 年5月期)、2 百万円(2020 年10月期)
対象会社の純資産△33 百万円(2021 年5月期)、36 百万円(2020 年10月期)
取得価額シーディ:161,277,000 円、バイオセーフ:38,723,000 円
対価の種類現金
取得株式数シーディ:60,000 株(議決権の数 60,000 個)、バイオセーフ:200 株(議決権の数 200 個)
議決権所有割合異動前 シーディ 0.0%、バイオセーフ 0.0% → 異動後 シーディ 100.0%、バイオセーフ 100.0%
のれんの金額金額・償却期間は 非開示。2022 年5月期第2四半期にのれんを計上予定。
業績への影響2022 年5月期の業績予想に与える影響等は軽微
取締役会決議日2021 年 10 月 15 日
契約締結日基本合意書締結日:2021 年 10 月 15 日、株式譲渡契約締結日:2021 年 11 月 12 日
実行日・効力発生日株式譲渡実行日:2021 年 11 月 30 日(予定)
取得後の経営体制2022 年5月期第2四半期よりシーディ及びバイオセーフが連結子会社となる予定。自社ECサイトの開設、SOKUYAKUアプリ内への一般医薬品等のECサイト実装などを推進予定。商号、代表者、従業員の処遇は 非開示。
この書類が述べていない項目(11件)
取得価額以外の費用合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当て特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会実行の前提条件

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

シーディの累計500万人超の顧客基盤と、バイオセーフのオリジナル医薬品の企画・開発・製造機能を取り込み、顧客基盤の拡充、自社商品のクロスセルによる収益向上、オリジナル医薬品の開発力・開発スピードの向上につなげるため。また、自社ECサイトやSOKUYAKU内のECサイトを通じた新たな収益モデルの構築も目指すとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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