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793
百万円(営業利益の予算超過額)書きぶり
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決算説明資料2022年5月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,886百万円
営業利益129百万円
経常利益103百万円
純利益66百万円
売上総利益率76.0%
営業利益率6.9%
販管費1,304百万円
当四半期3か月の実績
売上高
1,886百万円
営業利益
129百万円
経常利益
103百万円
純利益
66百万円
通期業績予想
売上高
10,497百万円
営業利益
852百万円
経常利益
817百万円
純利益
523百万円
売上原価
2,379百万円
売上総利益
8,117百万円
販管費及び一般管理費
7,262百万円
広告費
4,673百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高18.0%
営業利益15.2%
経常利益12.6%
純利益12.7%
売上原価19.0%
売上総利益17.7%
販管費及び一般管理費18.0%
広告費17.7%
ヘルスケアセールス事業売上高16.3%
メディカルケアセールス事業売上高21.0%
ヘルスケアマーケティング事業売上高18.8%
ヘルスケアセールス事業営業利益21.4%
メディカルケアセールス事業営業利益10.2%
ヘルスケアマーケティング事業営業利益28.6%
D2Cヘルスケアセールス事業売上高16.8%
D2Cメディカルケアセールス事業売上高22.7%
提携医療機関数56.1%
提携薬局数50.5%
会員数27.9%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
営業利益は予算大幅超過。売上高は予算未達。SOKUYAKU事業の主要KPIは計画を上回るペース。増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
広告費消化額の予算未達-1,200
新規顧客獲得の遅れによる売上高の予算未達-860
広告費投資抑制による営業利益の予算超過790
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
D2C事業の回収モデル4~6ヶ月
新しい施策
- アルファランの子会社化に関する基本合意
- シーディ・バイオセーフの子会社化に関する基本合意
- SOKUYAKUの調剤薬局来店予約機能の実装
- 友愛メディカルとの提携
- 処方薬当日宅配エリアの大阪市・福岡市への拡大
- SOKUYAKU地方向けオンライン診療サービスの展開
- SOKUYAKUのマスマーケティング開始
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 提携医療機関数864件
- 提携薬局数849件
- 会員数67,885人
セグメント別実績
ヘルスケアセールス事業
売上高
1,038百万円
営業利益
163百万円
予算比
売上高-652
営業利益612
メディカルケアセールス事業
売上高
660百万円
営業利益
45百万円
予算比
売上高-226
営業利益156
ヘルスケアマーケティング事業
売上高
188百万円
営業利益
6百万円
予算比
売上高18
営業利益16
中期経営計画の目標
SOKUYAKUプラットフォームを活用した新規事業の事業化2023年5月期まで
バリューチェーンのワンストップ化2023年5月期まで
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年5月期 第1四半期 |
| 売上高 | 1,886百万円 |
| 営業利益 | 129百万円 |
| 経常利益 | 103百万円 |
| 純利益 | 66百万円 |
| 売上総利益率 | 76.0% |
| 営業利益率 | 6.9% |
| 販管費 | 1,304百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 1,886百万円 / 営業利益 129百万円 / 経常利益 103百万円 / 純利益 66百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 10,497百万円 / 営業利益 852百万円 / 経常利益 817百万円 / 純利益 523百万円 / 売上原価 2,379百万円 / 売上総利益 8,117百万円 / 販管費及び一般管理費 7,262百万円 / 広告費 4,673百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 18.0% / 営業利益 15.2% / 経常利益 12.6% / 純利益 12.7% / 売上原価 19.0% / 売上総利益 17.7% / 販管費及び一般管理費 18.0% / 広告費 17.7% / ヘルスケアセールス事業売上高 16.3% / メディカルケアセールス事業売上高 21.0% / ヘルスケアマーケティング事業売上高 18.8% / ヘルスケアセールス事業営業利益 21.4% / メディカルケアセールス事業営業利益 10.2% / ヘルスケアマーケティング事業営業利益 28.6% / D2Cヘルスケアセールス事業売上高 16.8% / D2Cメディカルケアセールス事業売上高 22.7% / 提携医療機関数 56.1% / 提携薬局数 50.5% / 会員数 27.9% |
| 計画に対する自己評価 | 営業利益は予算大幅超過。売上高は予算未達。SOKUYAKU事業の主要KPIは計画を上回るペース。 |
| セグメント別実績 | ヘルスケアセールス事業 売上高 1,038百万円 / 営業利益 163百万円 / 予算比 売上高 -652 / 営業利益 612 / メディカルケアセールス事業 売上高 660百万円 / 営業利益 45百万円 / 予算比 売上高 -226 / 営業利益 156 / ヘルスケアマーケティング事業 売上高 188百万円 / 営業利益 6百万円 / 予算比 売上高 18 / 営業利益 16 |
| 増減要因の内訳 | 広告費消化額の予算未達 -1,200 / 新規顧客獲得の遅れによる売上高の予算未達 -860 / 広告費投資抑制による営業利益の予算超過 790 |
| 主要KPI | 指標名 提携医療機関数 / 値 864件 / 前年同期比 非開示、指標名 提携薬局数 / 値 849件 / 前年同期比 非開示、指標名 会員数 / 値 67,885人 / 前年同期比 非開示 |
| 業績見通しの前提 | D2C事業の回収モデル 4~6ヶ月 |
| 中期経営計画の目標 | SOKUYAKUプラットフォームを活用した新規事業の事業化 2023年5月期まで / バリューチェーンのワンストップ化 2023年5月期まで |
| 新しい施策 | アルファランの子会社化に関する基本合意、シーディ・バイオセーフの子会社化に関する基本合意、SOKUYAKUの調剤薬局来店予約機能の実装、友愛メディカルとの提携、処方薬当日宅配エリアの大阪市・福岡市への拡大、SOKUYAKU地方向けオンライン診療サービスの展開、SOKUYAKUのマスマーケティング開始 |
この書類が述べていない項目(12件)
単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。東京オリンピックの影響でテレビ広告を含むオフライン広告枠が高騰し、オンライン広告単価も上昇したため、獲得効率に関するKPIを維持する目的でD2C事業の広告出稿を抑制した。その結果、新規顧客の獲得が遅れた一方、広告費が減少して営業利益は予算を上回った。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。