STIフードホールディングス(2932)・リスク再掲
業績・財政状態による配当政策への影響
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
利益水準・資金需要に応じた無配リスク9社が書いているテーマ・逆風9社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「通期業績、財政状態及びその他の状況の変化によっては、配当政策に影響を及ぼす可能性があります。」
配当額および配当回数を増やす方針を示す一方、業績・財政状態等の変化が配当に影響する可能性を再掲している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「通期業績、財政状態及びその他の状況の変化によっては、配当政策に影響を及ぼす可能性があります。」
利益還元方針を維持する一方、業績・財政状態等の変化が配当に影響する可能性を再掲している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「通期業績、財政状態及びその他の状況の変化によっては、配当政策に影響を及ぼす可能性があります。」
利益還元方針を維持する一方、業績・財政状態等の変化が配当に影響する可能性を再掲している。 - FY2020初出有価証券報告書
「通期業績、財政状態及びその他の状況の変化によっては、配当政策に影響を及ぼす可能性があります。」
利益還元を基本方針とする一方、業績や財政状態の変化による配当への影響可能性を示している。