読む価値
37軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
26.5
営業利益の前年同期比減少率(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2022年1月1日〜2022年3月31日連結日本基準売上高6,325百万円前年比 +7.1%進捗 22.6%
営業利益318百万円前年比 -26.5%進捗 21.2%
経常利益333百万円前年比 -25.9%進捗 22.2%
純利益(親会社株主帰属)186百万円前年比 -38.5%進捗 19.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益32.49円
期末の財政状態
総資産12,439百万円
うち純資産 5,319 百万円自己資本比率 42.8%前期末比 +0.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高28,000百万円
営業利益1,500百万円
経常利益1,500百万円
純利益950百万円
業績予想の修正なし
年間配当予想55円 → 55円(0.0%)
業績の増減要因
定番商品の安定販売、新たな小売パートナーや台湾7-ELEVENへの出荷開始、パスタや惣菜パンなどへの具材採用により売上高が増加した。一方、原材料価格の高止まりにより売上原価率が上昇し、営業利益などが減少した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象2022年5月11日開催の取締役会で、新規工場建設のため滋賀県愛知郡愛荘町の土地約5,000㎡を取得することを決議。取得価額は非開示で、契約締結日は2022年5月17日、所有権移転日は2022年5月26日を予定している。
特別損益の内訳特別利益 当期はなし / 特別損失 災害による損失 15,465千円、その他 240千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数5,752,900株
期末自己株式数50株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年1月1日〜2022年3月31日 |
| 売上高 | 6,325百万円(前年比 +7.1%) |
| 営業利益 | 318百万円(前年比 -26.5%) |
| 経常利益 | 333百万円(前年比 -25.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 186百万円(前年比 -38.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 32.49円 |
| 自己資本比率 | 当期末 42.8 / 前期末 42.6 |
| 総資産 | 12,439百万円 |
| 純資産 | 5,319百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 28,000百万円 / 営業利益 1,500百万円 / 経常利益 1,500百万円 / 純利益 950百万円 |
| 業績予想の修正 | なし |
| 年間配当予想 | 55円 → 55円(0.0%) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 当期はなし / 特別損失 災害による損失 15,465千円、その他 240千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2022年5月11日開催の取締役会で、新規工場建設のため滋賀県愛知郡愛荘町の土地約5,000㎡を取得することを決議。取得価額は非開示で、契約締結日は2022年5月17日、所有権移転日は2022年5月26日を予定している。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 5,752,900株 |
| 期末自己株式数 | 50株 |
| 業績の増減要因 | 定番商品の安定販売、新たな小売パートナーや台湾7-ELEVENへの出荷開始、パスタや惣菜パンなどへの具材採用により売上高が増加した。一方、原材料価格の高止まりにより売上原価率が上昇し、営業利益などが減少した。 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。焼き魚やカップサラダなどの定番商品の販売が安定し、新たな小売パートナーや台湾7-ELEVENへの出荷を開始したほか、パスタや惣菜パンなどへの具材採用が進んだ。一方、原材料価格の高止まりにより売上原価率が上昇した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。