読む価値
81重要
5項目のうち3項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
791400000
円(公募による新株式発行の発行価格の総額)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
公募による新株式発行(一般募集)、第三者割当による新株式発行、株式売出し(引受人の買取引受による売出し)、株式売出し(オーバーアロットメントによる売出し)
発行・処分する株式数
公募による新株式発行 200,000株 / 第三者割当による新株式発行 75,000株(上限) / 株式売出し(引受人の買取引受による売出し) 300,000株 / 株式売出し(オーバーアロットメントによる売出し) 75,000株
公募による新株式発行 1株につき3,773.40円(払込金額) / 第三者割当による新株式発行 1株につき3,773.40円
発行価額の総額
公募による新株式発行 791,400,000円(発行価格の総額) / 第三者割当による新株式発行 283,005,000円(上限、払込金額の総額)
調達する資金の額
払込金額の総額:公募754,680,000円、第三者割当283,005,000円(上限)。差引手取概算額合計上限:1,022,685,000円。
資金の具体的な使途
連結子会社である株式会社STIエナックにおける新工場の増設のための投融資資金金額 200,000,000円・支出予定時期 2021年12月期
今後の生産設備への投資に向けての財務基盤の強化のための借入金の返済金額 残額・支出予定時期 2022年12月期まで
募集の体制
オーバーアロットメント
売出株式数75,000株。第三者割当による新株式発行は75,000株を上限。
払込期日
公募による新株式発行 2021年10月5日 / 第三者割当による新株式発行 2021年10月18日
払込金額の算定根拠
2021年9月29日の終値4,080円を基準とし、ディスカウント率3.01%。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 公募による新株式発行(一般募集)、第三者割当による新株式発行、株式売出し(引受人の買取引受による売出し)、株式売出し(オーバーアロットメントによる売出し) |
| 発行・処分する株式数 | 公募による新株式発行 200,000株 / 第三者割当による新株式発行 75,000株(上限) / 株式売出し(引受人の買取引受による売出し) 300,000株 / 株式売出し(オーバーアロットメントによる売出し) 75,000株 |
| 発行価額・処分価額 | 公募による新株式発行 1株につき3,773.40円(払込金額) / 第三者割当による新株式発行 1株につき3,773.40円 |
| 発行価額の総額 | 公募による新株式発行 791,400,000円(発行価格の総額) / 第三者割当による新株式発行 283,005,000円(上限、払込金額の総額) |
| 調達する資金の額 | 払込金額の総額:公募754,680,000円、第三者割当283,005,000円(上限)。差引手取概算額合計上限:1,022,685,000円。 |
| 資金の具体的な使途 | 内容 連結子会社である株式会社STIエナックにおける新工場の増設のための投融資資金 / 金額 200,000,000円 / 支出予定時期 2021年12月期、内容 今後の生産設備への投資に向けての財務基盤の強化のための借入金の返済 / 金額 残額 / 支出予定時期 2022年12月期まで |
| 払込期日 | 公募による新株式発行 2021年10月5日 / 第三者割当による新株式発行 2021年10月18日 |
| 払込金額の算定根拠 | 2021年9月29日の終値4,080円を基準とし、ディスカウント率3.01%。 |
| オーバーアロットメント | 売出株式数75,000株。第三者割当による新株式発行は75,000株を上限。 |
この書類が述べていない項目(19件)
発行諸費用の概算額割当予定先割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額引受人・主幹事株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。価格等の決定を知らせるため。調達資金は、連結子会社の新工場増設への投融資および借入金の返済に充当する予定と説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。