発表された内容
参加人数182人、参加団体24団体(企業13社、大学8校、研究機関3機関)。参加国は日本、マレーシア、タイ、シンガポール、インドネシア。
Euglena Malaysiaは当社のマレーシア現地活動拠点。Leave a Nest Malaysiaは株式会社リバネスの海外子会社。3者が共同開催し、Leave a Nest Malaysiaが主催、Euglena MalaysiaとMonash University Malaysiaが共催。
Euglena Malaysiaは株式会社ユーグレナのマレーシアにおける現地活動拠点で、2022年設立。2023年にR&D部門を開設し、マレーシア工科大学クアラルンプールキャンパス内のラボで微細藻類等のバイオマス生産・利用に関する研究を実施。Leave a Nest Malaysiaは株式会社リバネスの海外子会社として2013年にマレーシアで設立。Monash University Malaysiaは1998年設立で、2020年よりモナシュ大学が全額所有・運営するマレーシア校。
モナシュ大学マレーシア校(マレーシア)
この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。
2024年9月27日付ニュースリリースおよび2023年8月18日ニュースリリース
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | 国際藻類学会 Global Algae Summit 2024(GAS 2024) |
| 相手先 | Euglena Malaysia Sdn. Bhd.、Leave a Nest Malaysia Sdn. Bhd.、Monash University Malaysia |
| 相手先の概要 | Euglena Malaysiaは株式会社ユーグレナのマレーシアにおける現地活動拠点で、2022年設立。2023年にR&D部門を開設し、マレーシア工科大学クアラルンプールキャンパス内のラボで微細藻類等のバイオマス生産・利用に関する研究を実施。Leave a Nest Malaysiaは株式会社リバネスの海外子会社として2013年にマレーシアで設立。Monash University Malaysiaは1998年設立で、2020年よりモナシュ大学が全額所有・運営するマレーシア校。 |
| 当社との関係 | Euglena Malaysiaは当社のマレーシア現地活動拠点。Leave a Nest Malaysiaは株式会社リバネスの海外子会社。3者が共同開催し、Leave a Nest Malaysiaが主催、Euglena MalaysiaとMonash University Malaysiaが共催。 |
| 提供開始日 | 2024年8月15日(開催実績) |
| 適用分野 | 藻類ベースの食品・飼料、藻類ベースのバイオ燃料・化学薬品、藻類ベースの医薬品・栄養補助食品、藻類の培養・回収、藻類ベースの廃水処理・バイオレメディエーション、藻類ベースの二酸化炭素吸収・利用 |
| 拠点所在地 | モナシュ大学マレーシア校(マレーシア) |
| 利用実績 | 参加人数182人、参加団体24団体(企業13社、大学8校、研究機関3機関)。参加国は日本、マレーシア、タイ、シンガポール、インドネシア。 |
| 出典 | 2024年9月27日付ニュースリリースおよび2023年8月18日ニュースリリース |
この書類が述べていない項目(9件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。マレーシアをはじめ東南アジアの藻類を研究している大学、企業、政府関係者が集まり、ネットワークを広げる場をつくるため。また、東南アジアとともに藻類分野の研究開発をさらに進めるため。