発表された内容
通常のマヨネーズの約半分のカロリー
稲とアガベ株式会社と株式会社ユーグレナが共同開発。両社は三菱地所の『めぐるめくプロジェクト』への参加をきっかけに取り組みを開始。
株式会社ユーグレナ:本社東京都港区、代表取締役社長は出雲充。微細藻類ユーグレナ・クロレラを活用した食品・化粧品等の開発販売、バイオ燃料、遺伝子解析、サステナブルアグリテック等を展開。2005年に微細藻類ユーグレナの食用屋外大量培養技術を確立。、稲とアガベ株式会社:秋田県男鹿市のクラフトサケ醸造所。2021年秋創業、代表は岡住修兵。
ASC-MSC海藻(藻類)認証
2019年1月取得(有効期限・登録番号は非開示)
ユーグレナ・オンラインショップ、KUFUKU±(東京都千代田区外神田4-11-8)、永楽食堂(秋田県秋田市中通4丁目14-33)、ANDON シモキタ(東京都世田谷区代田2丁目36-12)、くれおーる道玄坂1丁目店(東京都渋谷区道玄坂1-6-4)、くれおーる道頓堀店(大阪府大阪市中央区道頓堀1-6-4)、その他秋田県内取扱店舗
発酵マヨ<石垣島ユーグレナ>2個セット:1,944円(税込)
発酵マヨ、発酵マヨ<石垣島ユーグレナ>各1個セット:1,620円(税込)
QBTのサイドメニュー:130円(税込)
くれおーるでは希望者に無料提供
会社は契約金額・業績への影響には触れていません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | 発酵マヨ<石垣島ユーグレナ>、発酵マヨ |
| 相手先 | 株式会社ユーグレナ、稲とアガベ株式会社 |
| 相手先の概要 | 株式会社ユーグレナ:本社東京都港区、代表取締役社長は出雲充。微細藻類ユーグレナ・クロレラを活用した食品・化粧品等の開発販売、バイオ燃料、遺伝子解析、サステナブルアグリテック等を展開。2005年に微細藻類ユーグレナの食用屋外大量培養技術を確立。、稲とアガベ株式会社:秋田県男鹿市のクラフトサケ醸造所。2021年秋創業、代表は岡住修兵。 |
| 当社との関係 | 稲とアガベ株式会社と株式会社ユーグレナが共同開発。両社は三菱地所の『めぐるめくプロジェクト』への参加をきっかけに取り組みを開始。 |
| 提供価格 | 発酵マヨ<石垣島ユーグレナ>2個セット:1,944円(税込)、発酵マヨ、発酵マヨ<石垣島ユーグレナ>各1個セット:1,620円(税込)、QBTのサイドメニュー:130円(税込)、くれおーるでは希望者に無料提供 |
| 提供開始日 | 2024年2月8日(木)より販売開始(実績) |
| 適用分野 | 食品・調味料、飲食店メニュー |
| 受賞名・認証名 | ASC-MSC海藻(藻類)認証 |
| 登録番号・有効期限 | 2019年1月取得(有効期限・登録番号は非開示) |
| 拠点所在地 | ユーグレナ・オンラインショップ、KUFUKU±(東京都千代田区外神田4-11-8)、永楽食堂(秋田県秋田市中通4丁目14-33)、ANDON シモキタ(東京都世田谷区代田2丁目36-12)、くれおーる道玄坂1丁目店(東京都渋谷区道玄坂1-6-4)、くれおーる道頓堀店(大阪府大阪市中央区道頓堀1-6-4)、その他秋田県内取扱店舗 |
| 拠点の規模 | QBT取扱店舗18店舗 |
| 定量的な効果 | 通常のマヨネーズの約半分のカロリー |
この書類が述べていない項目(6件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。両社の企業理念や目指す社会・未来への共感を背景に、未利用資源である酒粕の活用と、健康・地球環境の持続可能性を実現するため。