北の達人コーポレーション(2930)・リスク対処
知的財産権侵害を理由とする訴訟・クレーム
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
知的財産権侵害に伴う訴訟リスク8社が書いているテーマ・逆風8社・追い風0社
直近の記載が「対処」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025対処有価証券報告書
「有価証券報告書提出日現在において、当社グループに重大な影響を及ぼす訴訟等は提起されておりませんが、将来、重要な訴訟等が発生し、当社グループに不利な判断がなされた場合には、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」
知的財産権を含む重要な訴訟リスクについて、提出日現在で重大な影響を及ぼす訴訟等は提起されていないと記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「今後も知的財産権の侵害を理由とする訴訟やクレームが提起されないという保証はなく、そのような事態が発生した場合には、当社の業績に影響を与える可能性があります。」
第三者の知的財産権侵害を理由とする将来の訴訟・クレームリスクを継続して開示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「現時点において当社は、第三者の知的財産権の侵害は存在していないと認識しておりますが、今後も知的財産権の侵害を理由とする訴訟やクレームが提起されないという保証はなく、そのような事態が発生した場合には、当社の業績に影響を与える可能性があります。」
第三者の知的財産権侵害を理由とする将来の訴訟・クレームリスクを引き続き開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「現時点において当社は、第三者の知的財産権の侵害は存在していないと認識しておりますが、今後も知的財産権の侵害を理由とする訴訟やクレームが提起されないという保証はなく、そのような事態が発生した場合には、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
第三者の知的財産権侵害を理由とする将来の訴訟・クレームリスクを再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「現時点において当社は、第三者の知的財産権の侵害は存在していないと認識しておりますが、今後も知的財産権の侵害を理由とする訴訟やクレームが提起されないという保証はなく、そのような事態が発生した場合には、当社の業績に影響を与える可能性があります。」
現時点で侵害を認識していないことと、将来の訴訟・クレーム可能性を併記している。