ファーマフーズ(2929)・施策前進
PF Capitalによるベンチャーキャピタル事業
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2023-Q2。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
CVCによるスタートアップ投資・技術獲得25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風25社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当社は、2023年1月23日開催の取締役会において、当社の「ALAgene technology」による抗体創薬事業及びヘルスケア事業において、イノベーションを今後急速度で加速するため、PF Visionary Fund投資事業有限責任組合を設立することを決議し、同日付で締結いたしました。」
PF Capitalのベンチャーキャピタル事業について、ALAgene technologyによる抗体創薬事業とヘルスケア事業のイノベーション加速を目的とするPF Visionary Fundを設立した。 - FY2022初出有価証券報告書
「その他の事業として、子会社の㈱PF Capitalではベンチャーキャピタル事業を行っております。」
そーせいCVCの子会社化・PF Capitalへの商号変更を通じ、ベンチャーキャピタル事業をグループの新たな事業として明示している。