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2024年8月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期の連結売上高は前年同期比19.3%増、営業利益は同115.9%増となった。経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益も大幅に増加した。

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規模
115.9
営業利益の前年同期比増加率(%)
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この期間の実績

第1四半期2023年9月1日〜2023年11月30日連結日本基準
売上高6,786百万円前年比 +19.3%進捗 23.8%
営業利益478百万円前年比 +115.9%進捗 26.5%
経常利益489百万円前年比 +106.9%進捗 27.3%
純利益(親会社株主帰属)318百万円前年比 +98.3%進捗 28.3%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益22円80銭
期末の財政状態
総資産43,775百万円
うち純資産 13,307 百万円自己資本比率 30.1%前期末比 -1.8pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高ヘルスケア事業 4,305百万円(前年比 +120.7%)、医薬品事業 530百万円(前年比 +100.9%)、百貨店事業 1,222百万円(前年比 +102.6%)、飲食事業 431百万円(前年比 +114.7%)、その他事業 320,430千円
セグメント別利益ヘルスケア事業 677百万円(前年比 +144.1%)、医薬品事業 56百万円(前年比 +120.0%)、百貨店事業 -21百万円、飲食事業 13百万円、その他事業 -36,086千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高28,455百万円(前年比 +11.2%)
営業利益1,801百万円(前年比 +10.1%)
経常利益1,788百万円(前年比 +8.1%)
純利益1,123百万円(前年比 +1.9%)
年間配当予想27.5円 → 30円(+9.1%)
業績の増減要因

ヘルスケア事業におけるOEM及び海外販売の増収、来客数の増加、インバウンド消費の回復、催事・相談会等の販売強化、広告出稿による新規顧客の獲得、一般用医薬品のOEM受注増加、法人関係の宴会・会食需要の回復、価格改定及び作業効率の向上。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 8 / 社名 クレアライズ株式会社、イノベーションアンドディベロップメント株式会社、スマイルライフプラス株式会社、スマイスホーム株式会社、FSC株式会社、伸栄建装株式会社、スマイルライフパートナーズ株式会社、プレアス株式会社 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 その他 85千円 / 特別損失 固定資産除却損 1,664千円、事業構造改善費用 10,484千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者なし)
期末発行済株式数14,387,699株
期末自己株式数416,094株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年9月1日〜2023年11月30日
売上高6,786百万円(前年比 +19.3%)
営業利益478百万円(前年比 +115.9%)
経常利益489百万円(前年比 +106.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益318百万円(前年比 +98.3%)
1株当たり当期純利益22円80銭
自己資本比率当期末 30.1 / 前期末 31.9
総資産43,775百万円
純資産13,307百万円
通期業績予想売上高 28,455百万円(前年比 +11.2%) / 営業利益 1,801百万円(前年比 +10.1%) / 経常利益 1,788百万円(前年比 +8.1%) / 純利益 1,123百万円(前年比 +1.9%)
年間配当予想27.5円 → 30円(+9.1%)
セグメント別売上高ヘルスケア事業 4,305百万円(前年比 +120.7%)、医薬品事業 530百万円(前年比 +100.9%)、百貨店事業 1,222百万円(前年比 +102.6%)、飲食事業 431百万円(前年比 +114.7%)、その他事業 320,430千円
セグメント別利益ヘルスケア事業 677百万円(前年比 +144.1%)、医薬品事業 56百万円(前年比 +120.0%)、百貨店事業 -21百万円、飲食事業 13百万円、その他事業 -36,086千円
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 その他 85千円 / 特別損失 固定資産除却損 1,664千円、事業構造改善費用 10,484千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 8 / 社名 クレアライズ株式会社、イノベーションアンドディベロップメント株式会社、スマイルライフプラス株式会社、スマイスホーム株式会社、FSC株式会社、伸栄建装株式会社、スマイルライフパートナーズ株式会社、プレアス株式会社 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者なし)
期末発行済株式数14,387,699株
期末自己株式数416,094株
業績の増減要因ヘルスケア事業におけるOEM及び海外販売の増収、来客数の増加、インバウンド消費の回復、催事・相談会等の販売強化、広告出稿による新規顧客の獲得、一般用医薬品のOEM受注増加、法人関係の宴会・会食需要の回復、価格改定及び作業効率の向上。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ヘルスケア事業におけるOEM及び海外販売の増収により売上高が増加し、増収効果で売上総利益が増加したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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