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2023年8月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年8月期第3四半期累計は、医薬品事業の好調や百貨店・飲食事業の回復により、連結売上高と営業利益が前年同期を上回った。会社は通期連結業績予想を上方修正したが、修正後の数値は本短信には記載されていない。

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規模
366707
千円(営業利益の前年同期比増加額)
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この期間の実績

第3四半期2022年9月1日〜2023年5月31日連結日本基準
売上高18,695,993千円前年比 +111.9%
営業利益1,054,050千円前年比 +153.4%
経常利益1,085,184千円前年比 +109.9%
純利益(親会社株主帰属)682,043千円前年比 +127.3%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産39,906,163千円
うち純資産 12,761,482 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

セグメント別売上高ヘルスケア事業 11,085,636千円(前年比 +99.1%)、医薬品事業 1,589,603千円(前年比 +120.9%)、百貨店事業 3,961,738千円、飲食事業 1,093,560千円(前年比 +172.5%)、その他事業 965,454千円
セグメント別利益ヘルスケア事業 1,408,547千円(前年比 +97.9%)、医薬品事業 152,251千円(前年比 +119.4%)、百貨店事業 11,470千円、飲食事業 -114,101千円、その他事業 -10,743千円
見通しと株主還元
業績予想の修正上方修正
業績の増減要因

好調を維持した医薬品事業が増収増益となったこと、アフターコロナにより回復基調にある百貨店事業や飲食事業が増収となったこと、増収効果により売上総利益が増加したこと

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

連結範囲の変更新規1社(ベトナム国の給食事業企業、社名記載なし)、除外は非開示
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 267千円、債務免除益 46,838千円、新株予約権戻入益 332千円、その他 199千円 / 特別損失 固定資産売却損 7千円、固定資産除却損 20,743千円、店舗閉鎖損失 28,277千円、事業構造改善費用 95,610千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年9月1日〜2023年5月31日
売上高18,695,993千円(前年比 +111.9%)
営業利益1,054,050千円(前年比 +153.4%)
経常利益1,085,184千円(前年比 +109.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益682,043千円(前年比 +127.3%)
総資産39,906,163千円
純資産12,761,482千円
業績予想の修正上方修正
セグメント別売上高ヘルスケア事業 11,085,636千円(前年比 +99.1%)、医薬品事業 1,589,603千円(前年比 +120.9%)、百貨店事業 3,961,738千円、飲食事業 1,093,560千円(前年比 +172.5%)、その他事業 965,454千円
セグメント別利益ヘルスケア事業 1,408,547千円(前年比 +97.9%)、医薬品事業 152,251千円(前年比 +119.4%)、百貨店事業 11,470千円、飲食事業 -114,101千円、その他事業 -10,743千円
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 267千円、債務免除益 46,838千円、新株予約権戻入益 332千円、その他 199千円 / 特別損失 固定資産売却損 7千円、固定資産除却損 20,743千円、店舗閉鎖損失 28,277千円、事業構造改善費用 95,610千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
連結範囲の変更新規1社(ベトナム国の給食事業企業、社名記載なし)、除外は非開示
業績の増減要因好調を維持した医薬品事業が増収増益となったこと、アフターコロナにより回復基調にある百貨店事業や飲食事業が増収となったこと、増収効果により売上総利益が増加したこと
この書類が述べていない項目(20件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費会計方針の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

好調を維持した医薬品事業が増収増益となったことに加え、アフターコロナにより回復基調にある百貨店事業や飲食事業が増収となったこと、増収効果により売上総利益が増加したこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2023年8月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)|AFC−HDアムスライフサイエンス(2927)の適時開示 | Komori