篠崎屋(2926)・事実再掲
サステナビリティ基本方針と専管ガバナンスの未整備
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ管理の既存ガバナンス統合15社が書いているテーマ・逆風3社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社では、現状、サステナビリティに係る基本方針を定めておらず、サステナビリティ関連のリスク及び機会を監視し、及び管理するためのガバナンスの過程、統制及び手続等の体制をその他のコーポレート・ガバナンスの体制と区別しておりません。」
サステナビリティ基本方針を未策定とし、関連するガバナンスを通常のコーポレート・ガバナンスと区別していない状態を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社では、現状、サステナビリティに係る基本方針を定めておらず、サステナビリティ関連のリスク及び機会を監視し、及び管理するためのガバナンスの過程、統制及び手続等の体制をその他のコーポレート・ガバナンスの体制と区別しておりません。」
サステナビリティに関する基本方針を未策定とし、関連するガバナンスやリスク管理を通常のコーポレート・ガバナンスの枠組みと区別していないことを初めて明示している。