篠崎屋(2926)・方針再掲
食を通じた持続可能な社会と豊かな生活への貢献
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
食を通じた健康・幸せと豊かな明日の創造4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「次に経済的な負担の軽減であると考えております。企業努力により「よりいいものをより安く」のテーマに取り組み、消費者の生活をサポートいたします。」
健康、経済的負担の軽減、店舗での会話を通じた豊かな生活への貢献というサステナビリティ上の考え方を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は食を通じ持続可能な社会への責任を果たし、人々の豊かな生活を目指しております。当社の考える豊かな生活とは、まずは健康であると考えております。豆腐(大豆)商品を中心に雑穀などを多様に取り入れた弁当などの商品を提供し、毎日の食生活をサポートいたします。次に経済的な負担の軽減であると考えております。企業努力により「よりいいものをより安く」のテーマに取り組み、消費者の生活をサポートいたします。」
サステナビリティの重要項目として、健康、経済的負担の軽減、店舗での会話を含む豊かな生活への貢献を新たに体系化している。