篠崎屋(2926)・リスク削除
新型コロナウイルス感染拡大による営業時間短縮・臨時休業リスク
FY2020-Q2に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
8記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
感染症拡大による店舗休業・運営制約と消費影響102社が書いているテーマ・逆風103社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。90社中68社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている102社のうち14社を表示しています。上の文は102社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024削除有価証券報告書FY2024の事業等のリスクでは、新型コロナウイルス感染拡大による営業時間短縮・臨時休業リスクを明示していない。
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)「新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り」に記載した新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む仮定について重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む会計上の見積りの仮定について、重要な変更がないことを再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)「新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り」に記載した新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む仮定について重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む会計上の見積りの仮定について、重要な変更がないことを再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)「新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り」に記載した新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む仮定について重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む会計上の見積りの仮定について、重要な変更がないことを再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)「新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り」に記載した新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む仮定について重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む会計上の見積りの仮定について、重要な変更がないことを再確認している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「新型コロナウイルス等の感染症が流行した場合には被害を被る可能性があり、その被害の程度によっては、当社の業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」
従来の営業時間短縮・臨時休業による業績影響を中心とするリスクから、感染症流行による被害全般と財務状況への影響を含む表現へ広がっている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症に伴う緊急事態宣言は解除されましたが、今後も店舗の営業時間短縮や臨時休業等により、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
緊急事態宣言解除後も、営業時間短縮や臨時休業による業績影響の可能性を継続してリスクとしている。追加情報では、業績への影響が大きい場合に減損損失などの会計上の見積りへ影響する可能性も示している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染拡大による店舗の営業時間短縮や臨時休業等により、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
新型コロナウイルス感染拡大に伴い、店舗の営業時間短縮や臨時休業等を通じて業績に影響が生じる可能性を、新たな事業等のリスクとして追加している。