篠崎屋(2926)・施策再掲
多段ケース導入による分かり易い売場づくり
FY2016-Q3に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
既存店舗の売場改善・改装による地域ニーズ対応と店舗活性化91社が書いているテーマ・逆風0社・追い風124社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「前々事業年度に導入した多段棚のさらなる有効活用を検証し、消費者にとって魅力のある売り場づくりを引き続き推し進めてまいります。」
導入済みの多段棚について、さらなる有効活用の検証と魅力ある売り場づくりを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「店舗におきましては、前事業年度に導入した多段棚のさらなる有効活用を検証し、消費者にとって魅力のある売り場づくりを引き続き推し進めてまいります。」
前事業年度に導入した多段棚の有効活用を検証し、売場づくりを継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「販売形態の見直しとなる多段棚の有効活用を検証してまいりました。」
多段棚を活用した売場・販売形態の検証を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「販売形態の見直しとなる多段棚の有効活用を検証してまいりました。」
多段棚を活用した売場・販売形態の検証を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「多段棚の有効活用を検証してまいりました。」
多段棚を用いた売場づくりについて、導入後の有効活用の検証を継続している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「その主なものは、小売事業のモデル強化のための「三代目茂蔵」直営店の出店及び既存店舗の売り場レイアウト変更に伴う店舗設備等によるものであります。」
既存店舗の売場レイアウト変更を含む店舗設備投資が通期でも行われている。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「対応策として3月より路面店舗を中心に、空間を有効活用する多段ケースを導入した改装を順次実施し、分かり易い売り場づくりを推し進め、6月末にはほぼ終了しました。」
商品数増加に対応する売場改装を3月から実施し、6月末にほぼ終了したとしている。