篠崎屋(2926)・方針再掲直近の配当(2026-08-14)では「前進」
業績に応じた株主還元と財務体質強化
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。
8記載
11年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動型利益還元・特別配当方針188社が書いているテーマ・逆風5社・追い風179社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「利益配分につきましては、配当原資を確保したうえで、業績及びその時点での経営状況に応じた成果の配分を配当として実施することを目指すとともに、将来の事業展開に備えて財務体質の強化を図ることを基本方針としております。」
配当原資の確保、業績・経営状況に応じた還元、将来投資に備えた財務体質強化を併記する方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題とし、業績及びその時点での経営状況に応じた成果の配分を配当として実施することを目指すとともに、将来の事業展開に備えて財務体質の強化を図ることに努めることとしております。」
業績・経営状況に応じた配当と、将来の事業展開に備えた財務体質強化を併記する方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題とし、業績及びその時点での経営状況に応じた成果の配分を配当として実施することを目指すとともに、将来の事業展開に備えて財務体質の強化を図ることに努めることとしております。」
業績・経営状況に応じた配当と、将来に備えた財務体質強化を併記する方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題とし、業績及びその時点での経営状況に応じた成果の配分を配当として実施することを目指すとともに、将来の事業展開に備えて財務体質の強化を図ることに努めることとしております。」
業績・経営状況に応じた配当と、将来に備えた財務体質強化を併記する配当方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題とし、業績及びその時点での経営状況に応じた成果の配分を配当として実施することを目指すとともに、将来の事業展開に備えて財務体質の強化を図ることに努めることとしております。」
株主還元と将来の事業展開に備えた財務体質強化を併記した配当方針を示している。