読む価値
43定例
6項目のうち4項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
4.9
売上高前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2020年10月1日〜2021年9月30日非連結(個別)日本基準売上高3,022,641千円前年比 +4.9%
営業利益36,501千円前年比 +1.5%
経常利益36,714千円前年比 -5.0%
純利益(親会社株主帰属)13,056千円前年比 -21.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益0.92円
期末の財政状態
総資産1,491,845千円
うち純資産 1,156,249 千円自己資本比率 77.5%前期末比 +1.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+49,308
投資-14,174
財務-20,004
純増減+15,130
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高548,948千円
セグメント別売上高小売事業 2,706,932千円(前年比 +4.3%)、その他事業 315,709千円(前年比 +10.6%)
セグメント別利益小売事業 145,009千円(前年比 +0.6%)、その他事業 38,469千円(前年比 +8.9%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高現段階では業績見通しを公表できません
営業利益現段階では業績見通しを公表できません
経常利益現段階では業績見通しを公表できません
純利益現段階では業績見通しを公表できません
業績の増減要因
高付加価値・高価格帯商品の開発と既存商品の見直し、生活応援企画商品の強化、朝市の開催により顧客数と売上高の拡大を図った一方、生活応援企画商品や朝市により売上総利益率が1.0ポイント悪化した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失2,151千円
特別損益の内訳特別利益 計上なし / 特別損失 固定資産除却損 193千円、減損損失 2,151千円、店舗閉鎖損失 0千円
減価償却費26,821千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2020年10月1日〜2021年9月30日 |
| 売上高 | 3,022,641千円(前年比 +4.9%) |
| 営業利益 | 36,501千円(前年比 +1.5%) |
| 経常利益 | 36,714千円(前年比 -5.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 13,056千円(前年比 -21.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 0.92円 |
| 自己資本比率 | 当期末 77.5 / 前期末 76.1 |
| 総資産 | 1,491,845千円 |
| 純資産 | 1,156,249千円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 49,308千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -14,174千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -20,004千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 548,948千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 現段階では業績見通しを公表できません / 営業利益 現段階では業績見通しを公表できません / 経常利益 現段階では業績見通しを公表できません / 純利益 現段階では業績見通しを公表できません |
| セグメント別売上高 | 小売事業 2,706,932千円(前年比 +4.3%)、その他事業 315,709千円(前年比 +10.6%) |
| セグメント別利益 | 小売事業 145,009千円(前年比 +0.6%)、その他事業 38,469千円(前年比 +8.9%) |
| 減価償却費 | 26,821千円 |
| 減損損失 | 2,151千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 計上なし / 特別損失 固定資産除却損 193千円、減損損失 2,151千円、店舗閉鎖損失 0千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 業績の増減要因 | 高付加価値・高価格帯商品の開発と既存商品の見直し、生活応援企画商品の強化、朝市の開催により顧客数と売上高の拡大を図った一方、生活応援企画商品や朝市により売上総利益率が1.0ポイント悪化した。 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高会計方針の変更連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。高付加価値・高価格帯商品の開発や既存商品の見直し、生活応援企画商品の強化、朝市の開催などに取り組みました。小売事業では売上高が増加した一方、生活応援企画商品や朝市により売上総利益率が1.0ポイント悪化しました。次期予想を公表しない理由として、天候不順事象の影響想定が困難で、新型コロナウイルス感染症の影響も不透明であることを挙げています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。