わらべや日洋ホールディングス(2918)・施策達成
米国在外連結子会社におけるASC第842号リースの適用
FY2023-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ASC第842号(リース)適用対応64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023達成有価証券報告書
「米国会計基準を採用している在外連結子会社は、当連結会計年度より、ASC第842号「リース」を適用しております。」
在外連結子会社におけるASC第842号「リース」の適用が、当連結会計年度から実施済みとなった。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「米国会計基準を採用している在外連結子会社は、当第1四半期連結会計期間より、ASC第842号「リース」を適用しております。これにより、当該在外連結子会社における借手のリース取引については、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産および負債として計上することといたしました。」
米国会計基準を採用する在外連結子会社で、当第1四半期連結会計期間からASC第842号「リース」を適用し、原則としてすべての借手リースを貸借対照表に資産・負債計上する方法へ変更した。