わらべや日洋ホールディングス(2918)・事実再掲
一部債権に対する貸倒引当金の計上
FY2020-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
貸倒引当金の計上80社が書いているテーマ・逆風80社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。32社中14社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている80社のうち14社を表示しています。上の文は80社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「利益面では、一部債権に対する貸倒引当金計上および前期のグループ向け大型案件の反動減により1億4千9百万円の営業損失(前期は3億9千2百万円の営業利益)となりました。」
一部債権への貸倒引当金計上が、前期大型案件の反動減とともに食品製造設備関連事業の通期営業損失要因として記載されている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「利益面では、一部債権に対する貸倒引当金計上および前期のグループ向け大型案件の反動減により2億1千4百万円の営業損失(前年同期は3億8千4百万円の営業利益)となりました。」
一部債権への貸倒引当金計上が、前期大型案件の反動減とともに食品製造設備関連事業の営業損失要因として引き続き記載されている。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「利益面では、一部債権に対する貸倒引当金計上および前期のグループ向け大型案件の反動減により1億8千9百万円の営業損失(前年同期は3億4千5百万円の営業利益)となりました。」
食品製造設備関連事業において、一部債権への貸倒引当金計上が営業損失の要因として初めて明示された。