わらべや日洋ホールディングス(2918)・事実計上額の更新
退職給付債務の計算方法変更
FY2017-Q3に初出。。直近の記載はFY2017。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
退職給付債務の計算方法変更による負債・特別損失計上36社が書いているテーマ・逆風26社・追い風2社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017計上額の更新有価証券報告書
「この変更により、「退職給付に係る負債」として362百万円計上するとともに、同額を「退職給付費用」として営業費用に計上しております。」
退職給付債務の計算方法変更に伴う通期の負債・費用計上額が362百万円として示されている。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間より計算方法を変更しております。この変更により、当第3四半期連結会計期間期首に「退職給付に係る負債」として334百万円計上するとともに、同額を「退職給付費用」として営業費用に計上しております。」
平成28年9月1日付のグループ内組織再編により、退職給付債務の計算方法を簡便法から原則法へ変更し、期首に334百万円の負債および費用を計上している。