わらべや日洋ホールディングス(2918)・事実再定義
貸出コミットメント契約の更新見送り
FY2017-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
貸出コミットメント契約の更新見送りによる調達枠消失1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再定義有価証券報告書
「当社グループは、複数の金融機関との当座貸越契約を設定しております。」
過去の貸出コミットメント契約の更新見送りに関する記載から、複数金融機関との当座貸越契約を設定しているという流動性確保の説明へ表現が変わっている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社において、取引金融機関3行と締結しておりました貸出コミットメント契約につきましては、契約を更新しておりません。」
貸出コミットメント契約を更新しておらず、通期末の貸出コミットメント総額はゼロである状態を再掲している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社において、取引金融機関3行と締結しておりました貸出コミットメント契約につきましては、契約を更新しておりません。」
貸出コミットメント契約を更新しておらず、当第3四半期末の貸出コミットメント総額はゼロである状態を再掲している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当社において、取引金融機関3行と締結しておりました貸出コミットメント契約につきましては、契約を更新しておりません。」
前連結会計年度末に5,000百万円だった貸出コミットメント契約について、当四半期末時点では契約を更新しておらず、貸出コミットメントの総額はゼロとなっている。