わらべや日洋ホールディングス(2918)・施策前進
サステナビリティ委員会によるマテリアリティ特定
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループマテリアリティの策定・運用119社が書いているテーマ・逆風0社・追い風122社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに51社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている119社のうち14社を表示しています。上の文は119社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「2021年12月にサステナビリティ委員会を設置し、2023年4月に5つのマテリアリティ(重要課題)を特定しました。」
サステナビリティ委員会の設置後、循環型社会、食の喜び、持続可能なサプライチェーン、働きがい・人権・多様性、強固な事業基盤の5つをマテリアリティとして特定した。 - FY2022初出有価証券報告書
「2021年12月にサステナビリティ委員会を設置し、これまで行ってきたESG(環境・社会・ガバナンス)の取り組みをベースに当社グループとしての「重点課題(マテリアリティ)」の特定を進め、それに基づいたアクションを通してSDGs(持続可能な開発目標)達成に貢献していきます。」
サステナビリティ委員会の設置、マテリアリティの特定、特定した課題に基づくアクションという推進枠組みを初めて独立したテーマとして記録する。